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10月30日:コメディアンによるワシントンでの正気を取り戻す集会

ejnews: アメリカでは中間選挙の投票日が来週の確か火曜日に迫っていますが、リバタリアンhttp://eigonihongonews.blog110.fc2.com/blog-entry-169.htmlの支持を受け大統領候補にもなったロン ポールhttp://eigonihongonews.blog110.fc2.com/blog-entry-170.htmlの息子ランド ポールもケンタッキー州の共和党上院議員候補として選挙戦を戦っておりまする。ティーパーティー候補者達の例に漏れず色々と世間を楽しませてくれているのです。例えば公民権運動で勝ち取った『1964 Civil Rights Act(公民権法)は行き過ぎていて民間企業には人種差別する権利がある!!!』とか『Mountaintop coal miningマウンテントップ コール マイニング(坑道を掘らず石炭層が露出するまで山を削り取り石炭を採掘する方法。坑道方式と比較して費用がかからないが環境が完全に破壊され景観も失われる。アメリカでは此の方式の石炭採掘で殆ど手付かずの自然破壊が起こっている。)は地価の為になる。』とか、彼は父と同様ソシアル ダーウイニズムを基本的に信奉している人物で、この様なソシアルダーウイニスト達に典型的に言える事は『弱肉強食』を言葉其のまま信じている事なのであります。つまり公共教育、政府による低所得者支援政策、社会健康保険、国家による郵便局経営、政府による企業活動に対する法的規制、etc,は国家にとって不必要だと考える人々なのでありまする。アメリカは先進諸国間ではこの様な政府による社会保障面で最も遅れた国家の一つで、ランド ポールの様な人物が政治家になる事は庶民にとっては悪夢と普通の人は考えると思うのではありますが、其処が現在のアメリカの悲しい現状でコーク兄弟の様なリバタリアン富裕層によるプロパガンダが功を奏し、無知な特に田舎の州民が騙されていると言う状態に陥っておりまする。
http://eigonihongonews.blog110.fc2.com/blog-entry-241.html
今回の中間選挙の大きな問題の一つは“Citizens United v. Federal Election Commissionシチズン ユナイテド対連邦選挙委員会”と言う裁判で最高裁が出した判断である『企業による選挙資金寄付への規制撤廃』以後始めての選挙で資本層、企業より巨大な資金が共和党に流れているのであります。民主党はかなりの苦戦を強いられていて選挙後のパワーバランスが逆転する可能性が高い様であります。http://eigonihongonews.blog110.fc2.com/blog-entry-231.html
 
そんな中又もやティーパーティー支持者が世間を騒がせておりまする。此のヴィデオはランドポールの支持者達が進歩派民主党政治活動家のLauren Valleロウレンヴァリ嬢23歳を路上に押さえつけ頭を足蹴にしたと言う乱暴な御話しで加害者は“警察が任務を果たしてないからだ”とか“ロウレン嬢の責任だ”とか何とかほざいている様です。此れは全くの犯罪ばかりでなくリバタリアンの主張している権利の一つである“言論の自由”を他人から暴力で奪い取る態度ですから全く自分勝手な御話しで、彼等リバタリアンが共和党内に影響力を持ち始めている事は非常に由々しき事でありまする
 昔ドイツで独逸国家社会主義労働者党と言う政党が第一次世界大戦の最後の年に結成されドイツの巨大企業によって資金援助され拡大し遂には独逸全体を支配すると言う悲惨な歴史を学校で勉強した事を覚えている方も多いと思いますが此のリバタリアンムーヴメントhttp://eigonihongonews.blog110.fc2.com/blog-entry-221.htmlと言うものは当時の独逸国家社会主義労働者党の発生、成長時期に似ていて恐ろしく感じておりまする。
独逸国家社会主義労働者党はドイツ語でNationalsozialistische Deutsche Arbeiterpartei 英語でThe National Socialist German Workers' Partyドイツ語のNationalsozialistische国家社会主義のNaとziを取ってNazi(ナツィ)ナチと一般に呼ばれる。


Raw Video: Rand Paul Supporter Stomps Protester
編集無しのヴィデオ:ランドポールの支持者プロテスターを足で踏みつける。



此れはティーパーティー関係で以前に起こった事件のビデオ。参照http://eigonihongonews.blog110.fc2.com/blog-entry-242.html 

Tea Partiers Mock And Scorn Apparent Parkinson's Victim
ティーパーティー参加者パーキンソン病患者を嘲り蔑む



 処でケーブルテレビのPolitical satire政治風刺番組The Daily Showザ デイリー ショーのホストPolitical satirist政治風刺家、コメディアン、のJon Stewartジョン スチュワートとThe Colbert Reportザ コルベアー リポート のスティーヴ コルベアーStephen ColbertがRally to Restore Sanity正気を取り戻す集会とMarch to Keep Fear Alive恐怖を維持するマーチと言う両者の集会を統合させて10月30日にワシントンD.C.のナショナル モールで行うと言う事になっているのですが、共和党、右翼、保守の最近の異常な国粋主義、少し大きい文字極右翼キリスト教思想、レーゼーフェア自由市場資本主義を批判する此の二人のコメディアンの此の集会には多くの人々が参加する模様で中間選挙に向けて進歩派の投票率を挙げる事が出切る事を私は期待しているのです。其れともう一つ。今日のThe Daily Showのゲストはオバマ大統領でしたが、ジョンス チュワートは結構きつい問をオバマに投掛けていました。(勿論、風刺番組ですからかなり真剣な質問ながらも笑わせるのですが)http://www.thedailyshow.com/

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以下はysJournal さんのコメントについての付けたしです。数日間だけの特別記事です。
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COMMENTS

No title

訪問ありがとうございます

応援クリックしておきます^^

海外トレーダーさん

海外トレーダーさん、コメント有り難うございます。
 日本のブログを読んでると日本のメディアに不満を持っている方が多い様に私も思えます。唯、アメリカも普通の企業メディアは広告屋コマーシャルによって現在収益を得ているので本当に重要なニュースには支配層(支配層は誰なのかは想像に御任せしますが私の翻訳過去記事、やリンクの“マスコミに載らない海外記事”さんを読んで頂くと支配層とは誰なのか御理解して頂けると思います)のスピンがかかっていて問題の原因を知る事が出来ないようになっています。
 アメリカのこの状態はレーガン政権に始まりクリントン政権がメディアの規制撤廃をし現在の商業メディアは極少数の企業に独占され真実を知ろうとするとどうしてもインディペンデントニュースメディアに頼らなければならない状態です。
 海外トレーダーさんのブログも拝見させて頂きます。
今後とも宜しく御願いします。

偏向報道

こんにちは、

おもしろそうなので、たちよってみました。本当に、日本の世界のニュースって日本に
関係あることしかとりあげないからどんどんおかしくなっていますよね^^

わたしも最近そうおもいます。為替トレードをしていますが、文化の違いがあって大変ですよね、よかったらわたしのブログも覗いてみてください^^

応援クリックしておきますね^^

ysJournalさん

貴方のコメントは常に貴方の意見を押し付け、然も貴方の質問に間違いが無いと言う過程の上で私は答えを要求される訳ですが、ysJournalさんが質問に至る過程で間違った情報に基いて疑問が形成される可能性を御考えになった事が御ありでしょうか???
 例えば独裁者についての貴方の意見はアメリカや日本が民主主義に乗っ取った政治形態であり独裁者を持ち出す自体政治史や哲学史に無知であると言う事なのです。 
 貴方が私がピンボケの答え方をすると感じられるのはysJournalさんの質問に至る過程で情報量の不足か何かで答えを出せない矛盾した質問をされているからです。疎の様な質問には質問に対してどの様にして疎の様な質問に至ったのか質問しなければ適切な答えは出来ないのです。理解出来ますか?
 其れと最後にもう一つ、貴方は必要以上に攻撃的の上に下品な表現が多く、私としては非常に読むに耐えないコメントが多いのです。貴方は日常も疎の様な人格なのですか?其れともブログ上の事で他人のブログでどの様な下品な事をしても平気だと考える元日本人なのですか?
 単なる議論なら良いのですがysJournalさんの場合は欲求不満を晴らす為私のブログにコメントしているのではないかと疑いたくなるほど下品になるのでホトホト対応に如何しようかと悩んでいる所です。
 若しどの様なコメントを残したかお忘れでしたら貴方の残したコメントを全てブログに載せても良いのですが私のブログだけではないでしょう。確か“春夏秋冬”と言うブログでもコメントを拒否されたのでは?

 もう一度念を押しておきます。下品な表現をせず純粋に論理的議論が出来るのであれば何時でもコメントされて結構です。然し若し昔の様に単に欲求不満を晴らすだけが目的ならコメントは御控下さい。

 東洋には極東仏教特に禅仏教に影響を与えた老子が始めたとされる道家の思想があり、其の道家思想では『真実の数は人間の数程ある』と言う様な事が言われているようですが(学校で習ったので御記憶にあると思いますが)つまり人間は真実を知る事が出来ず人によって違った意見が存在するだけだと言う真に論理的なものの見方なのです。私は其の道家思想に影響を受けている者ですから議論は楽しむもので人を傷付ける物ではないと心得ております。唯、修行が足りず失礼な人には失礼な方法で対応してしまう癖が今も時々残っているのです。
 コメント有り難うございました。
 

感謝の言葉もありません

ejnewsさん
大変なお心遣いありがとうございます。相変わらず、ピンぼけな回答で当方も疲れますが、一応、ビデオへのコメントだけ残しておきます。

1)これは、ブッシュの言っている敵はテロリストの事をさしているのではないでしょうか。前後がないので不明ですがラムズフェルドが隣りにいるので国防系の演説だと思います。(オバマが共和党を敵と言っているのことは違います)

2)これの意味はよく分かりませんが、失業率が高いより、生きて行くために仕事を3つ掛け持って頑張る人への温かい応援に聞こえなくもありません。(失業保険が最高の Job Creation と言っていた下院議員議長にくらえれば、桁違いにマシです)

3)独裁者なら、自分の理想の政治を容易に実行出来ると言う一般論の発言を部分的に取り出しているのではないですか?独裁者の理想が良いかどうかわからないので、アメリカは辛気くさい政治システムでやっているのです。

これって私のオバマ批判への反撃ですよね。ejnewsさんがオバマファンだとは知りませんでしたが、オバマと一緒で、何か気に障る事を言われたら、直ぐブッシュを持ち出すパターンですね。(ここでも左翼、リベラル系の癖がでてますよ。ご注意を)

私のejnewsさんの捉え方が、間違っていると指摘されておりますが、それは「自分を美男子と思っている人が傍から見ればどう見ても醜男で、その事を指摘したら、美男子だと凄んで言い返された」と言った類いの話では無いでしょうか。

さて、英語を勉強しようと連れ込んで、非常に偏った情報で手込めにする手法については、珍しく反応がないので、図星の様ですね。(人を騙してはいけません)

1つだけ正直に謝っておきます。先日自分のブログを整理していて、「非常に個人的な昔話」の初回エントリーへの貴殿からの薄汚いコメントを再読し、激し憤りを覚えました。そんな折りに非常に偏ったこのエントリーを読んだので、大人げなく反応してしまいました。

お互いにいい大人だし、何処まで言っても議論にならない事はわかっているのですが、思わずコメントしてしまいました。全て私の不徳の致す所です。

私としては、非常に控えめなコメント(というかコメントでさえなかったのですが)売られた喧嘩は買う主義なので、大人げない事をしてしまいました。

今後は、馬鹿と狂人の言う事は放置する主義を貫きたいと思いますので、今回の無礼、お許しいただければ幸いです。

ご活躍をお祈り致します。

ysJournal さん

“今後も「極左系」翻訳ブログとして活躍される事を祈っております。”について
 ysJournal さん私自身は過去にも申しております様に右翼左翼と言った前世紀の欧米的な政治思想で物事は考えていないのですよ。そんな“受け売り”の言葉を使うと恥ずかしいですよ。
 処で
“(スパニッシュ系のラジオ局へ出演したとき(これも投票率を上げるため)、共和党を指して "emenies" とこれまた正気の沙汰とは思えないコメントをしておりました)”
についてジョージブッシュの過去の言動を此の記事に付け足しましたので見ておいて下さい。こんな事が口からポロット転がり出るブッシュに代表される共和党は米国民の"emenies"と考える庶民が居ても変ではないんじゃない!?
私は民主党共和党と言う区別は現在では米国民を騙す手段に利用されていると言う意見を持っていますのでysJournal さんの米政治に対する態度は情報量が少ないか偏った情報だけを好んでいるとしか思えないのですが------

コメント毎度有り難うございます。

フォローアップ記事期待してます

ejnews様
1)10月30日の集会は、8月28日の2番煎じ集会だと思いますが、フォローアップエントリーをお願い致します。コメディアンに正気を取り戻せと言われても困ってしまいますが。オバマ大統領は、あんな番組にまで出演して、若者の投票率を上げたいのでしょうか。こちらの方が正気を取り戻して欲しいと思います。(スパニッシュ系のラジオ局へ出演したとき(これも投票率を上げるため)、共和党を指して "emenies" とこれまた正気の沙汰とは思えないコメントをしておりました)

2)今回の選挙では民主党の方が予算が大きい。民主党が負けるのはアメリカの保守回帰の流れだとます。(“Citizens United v. Federal Election Commissionシチズン ユナイテド対連邦選挙委員会”の件は、前回、議論にもならなかったので、無駄な蒸し返しはしません)

3)Chris Matthews を mediocre というのは、私の知る限り最大の褒め言葉ですね。ただの狂人かと思ってました。(ね!、主題から外れた質問が登場しているでしょう!)

http://www.newsbusters.org/blogs/geoffrey-dickens/2010/10/27/matthews-how-long-we-see-tea-partiers-start-showing-uniform-1930s-

私のコメントへのアドバイスありがとうございました。ejnewsさんをいつもの様に熱くさせただけで本望です。

『英語ニュースを日本語訳と一緒に読みながら英語の勉強をしましょう。海外で起こっている事はあなたの家庭、生活に直結directly connectedしています。』これって、大学新入生を怪しいセクトに勧誘する時のセリフ(全然関係無い言葉でつり上げる)の焼き直しみたいなフレーズですね。日本を離れて何十年(でしたっけ?)でも、変わらない所が素敵だと思います。

今後も「極左系」翻訳ブログとして活躍される事を祈っております。

ysJournalさん

クリスマシューズChris Matthews!貴方ブッシュ時代の彼の報道姿勢を覚えていないのですか?全くのブッシュ政権の太鼓持ち番組をやってましたよねえ。貴方あんなmediocreな番組見るのですか!
 其れと“受け売り” とは何についていっているのですか???
もう少し論理的説明していただけないと御答えのし様が無いので困ります。“受け売り”と言う言葉を使い人を非難されている貴方ですからysJournalさんの仰る事は常に創造的でユニークでどのメディア、著書からも聞いた事が無い御意見がお聞き出来ると期待しておりまする。
 私のブログはニュースの翻訳を主に紹介しているものですから本質的には私の創造ではなく、其れを“受け売り”と言われると----まあそうなのですが----此のformatはブログ界では他の人々もされて居る様ですよ。
 
 まあ、其れは其れで
“本題から外れるくだらない質問をいつも投げかける技は、土佐で習ったのですか?パターンが一緒ですよ。少し工夫しないと飽きられますよ。” とはどの様な事について仰っていられるのですか?私には意味不明ですが?
貴方のコメントは“お元気そうでなによりです”だけだったと思いますが???
私は此の暴力的なランドポール支持者の行動は犯罪だと言っているのです。貴方は意見が違うようですが、普通の人は私の意見に同意していると思いますよ。
 ysJournalさんのコメントも何時もと同じパターンでもう少し工夫しないと飽きられますよ。
 コメント有り難うございました。

和久希世 さん

どの国でも卑怯なで利己的な人は居るものでアメリカに限った事ではないと思います。そう言う人が現在共和党、ティーパーティー参加者、多くのリバタリアン、右翼に多いのです。疎の様な人々を惹き付ける共和党のレーガン、ブッシュ親子の政権が続き現在のアメリカになったと言うわけですが、8月9日の“悪夢はこの様にして始まった”で紹介した様に米商工会議所や他の保守右翼資本層によってあらゆる手段を使って米市民を洗脳し現在の状態に至っている訳です。
 弱者に対する差別や暴力ですが、経済的に追い詰められている白人中産階級に属す人が加害者になる場合が多く、これも不況になるとどの社会にも見られる現象で世界恐慌時に独逸でナチ党が力を得た史実は非常に良い例だと思います。日本でも現在中国や朝鮮半島をスケイプゴートにしている人々や、社会的弱者を差別する人が多くなっていませんか?
 コメント有り難うございました。

Chris Matthews が言ってましたね

存じてます。Chris Matthews 受け売りですか?

本題から外れるくだらない質問をいつも投げかける技は、土佐で習ったのですか?パターンが一緒ですよ。少し工夫しないと飽きられますよ。

つまらない老婆心を発揮した事を、田舎者の誼でみでお許し頂ければ望外の喜びです。

No title

10年も続く戦争で、アメリカ人の意識も、ここまで退化してしまったということなのでしょうか。
それとも弱いものいじめの気風は、インディアン皆殺しのころからの習性だったという事なのでしょうか?
それにしても、恥も外聞もどこかに行ってしまったような人々ですね。
か弱い女性を大の男が大勢で、白昼公衆の面前も省みず、集団リンチしているという図は、私が子供のころに聞かされていた、レディーファーストの国、公明正大の国アメリカのイメージと、あまりにかけ離れています。
かつての私が騙されていただけなのでしょうか?
今のアメリカが豹変してしまっているのでしょうか?

ysJournal さん

ははは!此のヴィデオは普通のケーブルテレビ局でも直ぐに紹介されていましたよ。右翼、保守、リバタリアン、そして自分勝手で知識や倫理観に欠けるティーパーティー参加者は候補者の保護と言う理由で既に路上に押さえつけられている23歳の女性の頭を大の男が集団で足蹴にするする事が犯罪ではないと考えるのですから恐ろしいものですねえ。昔だったら“リンチ”と言われたのですが時代は変わるものですね。嗚呼恐ろしい。
 若し御存じないのでしたら、昔ドイツで存在した選挙を暴力で妨害したり民衆を威嚇し“SA”(日本では“突撃隊”と呼ばれていたようでアメリカでは“ブラウンシャツ”と呼ばれている)ヒットラーの護衛武装団体が存在しましたが此のブラウンシャツもランドポールの正義感に溢れる暴力的なヴォランティアの皆様と同様に元々ヴォランティアとして始まったそうなのですよ。
 この様な連中が政治的権力を握るとどの様な事が起こるのか歴史は既に証明しているのですが--------------嗚呼!忘れていました!ysJournal さんは『歴史は繰り返さない』と言う信条を御持ちでしたね。忘れていました。
 貴方も相変らず御元気そうで何よりです。コメント真に有り難うございました。

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オハイオ方面に車で出張する時に、必ず立ち寄るトレド郊外のスターバックスに飾ってあった "Donald Trumpkin" さんです。本物よりふさふさして整っているヘアース...
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