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H1N1インフルエンザから身を守る知識。

Swine Flu Pandemic? Five
(Avoidable) Things That Can Get
You Killed
豚インフルエンザ大流行?貴方を死に追いやるかも知れない(避けられる)5つの事。


Friday, June 05, 2009 by: Mike Adams, the Health Ranger, NaturalNews Editor

http://www.naturalnews.com/026393_pandemic_NaturalNews_influenza.html

Avoiding these five things may literally save your life. As H1N1 influenza continues to spread (it's in all fifty states now and is sweeping through the prison system), making sure you don't fall victim to one of these five mistakes may be hugely important to your health and safety.
これ等の五つの事を避けることによって文字通り貴方の命を救う事になる。H1N1インフルエンザが引き続き広がる中で(50州全てに広がっていて今刑務所に素早く広がっている)此の五つの中の一つの犠牲者に絶対ならない様にする事は貴方の健康と安全の為非常に重要です。

#1 Thing that can get you killed in a pandemic: Arsenic
#1大流行中貴方の命を奪う物:砒素。


As revealed in a recent story on NaturalNews (http://www.naturalnews.com/026307.html), drinking well water contaminated with arsenic greatly increases susceptibility to H1N1 influenza infections. Arsenic is present in the water supply of tens of millions of people across the United States right now (now to mention the citizens of Canada, the UK, Australia and other countries). Low levels of arsenic are even "approved" by the EPA!
最近のナチュラルニュースの記事で報道された様に(http://www.naturalnews.com/026307.html)砒素によって汚染された井戸水を飲む事はH1N1インフルエンザ感染を容易にする状況を非常に高くする。砒素は1千万を超えるアメリカ人の水源に存在している(例を挙げるとカナダ、英国、オーストラリアや他の国の市民も)。低水準の砒素はEPA環境保護局によって許可されている!

Check with your local water company to find out the arsenic levels in your water, and if you do find arsenic in your water, make sure you use a water filter (Aquasana is a good brand I recommend) to remove the arsenic.
貴方の地域の水道局に問い合わせ貴方の水の砒素レヴェルを調べて、若し貴方の水の中に砒素を見つけたらワォーターフィルターを使って砒素を取り除く事を絶対にして下さい。

#2 Thing that can get you killed in a pandemic: Antibiotics
#2大流行中貴方の命を奪う物:抗生物質。


Taking antibiotics before a swine flu infection greatly increases your risk of being killed by swine flu. How do we know that? Because antibiotics wipe out the friendly flora that have been scientifically proven to boost the body's defenses against influenza (http://www.naturalnews.com/026265.html).
抗生物質を豚インフルエンザ感染以前に服用する事は豚インフルエンザによって貴方が死ぬ危険性を非常に高める。如何して知ってるかって?如何してかと言うと、抗生物質はインフルエンザに対抗する身体の守りを高める事が科学的に実証されている無害なフローラを取り去ってしまうからだ。(http://www.naturalnews.com/026265.html

This is why, during any pandemic, doctors must exercise extreme caution when handing out antibiotics. While antibiotics can be extremely helpful during the pneumonia phase of a viral infection (when bacteria invade the lungs), they can be deadly if given to patients too soon (during the pre-pneumonia phase).
この事が理由でどの大流行の最中にでも抗生物質を手渡す事について医師は細心の注意を払わなければならない。抗生物質はウイルス感染の肺炎段階(バクテリアが肺に侵入した時)では非常に効果的ではある物の、抗生物質は患者に時期尚早に(肺炎に感染する前)与えられると非常に危険である。

In addition, there's the whole concern over antibiotics abuse creating yet more dangerous superbugs in hospitals. Imagine the combination assault of a deadly new strain of the H1N1 influenza virus plus an antibiotic-resistant superbug sweeping through the hospitals of the world... That's a very dangerous combination indeed!
加えて、抗生物質の使い過ぎは又病院でより危険なスーパーバグ(抗生物質に抵抗力の有る突然変異バクテリア等)を作り出してしまうと言う事について大きな不安が存在する。新しい種類の危険なH1N1インフルエンザウイルスと其れに加えて抗生物質に抵抗力の有るスーパーバグのコンビネーションによる攻撃が世界中の病院に急速に広がる事を想像して見て下さい-------------其れは本当に非常に危険なコンビネーションです!

#3 Thing that can get you killed in a pandemic: Lack of sleep
#3大流行中貴方の命を奪う物:睡眠不足


Getting fewer than six hours of sleep each night increases your risk of contracting colds (such as influenza) by a whopping 300 percent! Read more in this NaturalNews article: http://www.naturalnews.com/News_000...
毎晩6時間以下しか睡眠を取らない事は貴方の風邪(例えばインフルエンザ)に感染する危険性を、とてつもない300%も引き上げる。此れについてはナチュラルニュースの記事http://www.naturalnews.com/News_000...を読んで下さい。

As you read that, keep in mind that there is technically no difference between a "cold" and a "flu." They are two different words describing the same thing.
其れを読んでいる時に、学術専門的には(普通の)“風邪”と“インフルエンザ”の間に何の違いも無い事を覚えていて下さい。此の二つは同一の物を表現している2つの違った言葉なのです。

Eight hours of sleep each night will substantially boost your immune function, giving you the metabolic tools you need to fight off potentially deadly influenza infections.
毎晩8時間の睡眠は致死的な可能性の有るインフルエンザ感染から戦い守る新陳代謝機能を貴方に与える事によって貴方の抵抗力機能を大幅に増加します。

#4 Thing that can get you killed in a pandemic: Lack of vitamin D
#4大流行中貴方の命を奪う物:ビタミンD欠乏症。


Virtually everyone living in the U.S., Canada and the U.K. is chronically deficient in Vitamin D. Those living in Australia are usually better off, as there's more of a sunshine culture there, but even Aussies can find themselves vitamin D deficient if they live their lives indoors and don't venture into the real world to catch some healthy rays.
事実上、米合衆国、カナダ、英国に住む全ての人々はビタミンDの慢性欠乏なのです。オーストラリアに住む人々は他の地域と比べてもっと太陽に親しい文化が有るので通常比較的に良い状態に有るのですが、然しながらオージーズ(オーストラリア人のニックネーム)でも、若し彼等の生活を屋内で過ごし戸外に冒険し或る健康な日光に当たらないとビタミンD欠乏になる可能性があるのです。

Vitamin D deficiency is, without question, one of the primary causes of influenza susceptibility (http://www.naturalnews.com/021229.html). Having sufficient vitamin D circulating in your blood is one of the best defenses against infection (http://www.naturalnews.com/024982.html).
ビタミンD欠乏は疑い無くインフルエンザ感染になり易い状態の主要な原因の一つです。(http://www.naturalnews.com/021229.html)。十分なビタミンDが貴方の血液内ね循環している事はインフルエンザ感染に対する最良の防御なのです(http://www.naturalnews.com/024982.html).。

Health authorities in the U.S. and other western nations are currently engaged in a campaign to keep the population vitamin D deficient. This is achieved by brainwashing people into thinking sunlight alone causes skin cancer. That's a big medical lie, of course. Even the Journal of the National Cancer Institute has published scientific research showing that sunlight exposure reduces the risk of skin cancer (http://www.naturalnews.com/007632.html).
現在、米国や他の西洋諸国の保健衛生の権威はそれらの国民をビタミンD 欠乏に留めて置くキャンペーンに取り組んでいます。此れは日光だけが皮膚癌の原因だと人々を洗脳する事で成し遂げられるのです。其れは勿論、医学的大嘘です。ジャーナル オブ ザ ナショナル キャンサー インスティチュート(国民癌協会誌)さえでも日光浴は皮膚癌の危険性を減少させる事を示した研究を発表している。(http://www.naturalnews.com/007632.html).

The American Cancer Society, of course, spreads extremely dangerous disinformation about sunlight exposure, seeking to make sure that no ray of sun ever touches the skin of any person. This "darkness" campaign will soon be exposed as a death sentence for the People as the next pandemic takes the lives of those stupid enough to believe that moderate sunlight exposure is bad for their health.
ジ アメリカン キャンサー ソサエティーは、勿論、どの太陽光線もどの人間の皮膚にも触れ無い事を確実にする事を目指した、太陽光線について極端に危険な偽情報を流しています。此の“暗黒”のキャンペーンは控え目な日光浴が健康を害すると信じる程十分馬鹿な人々を次の大流行で殺し始めた時其の人々にとって死刑の宣告である事を近々暴露するでしょう。

#5 Thing that can get you killed in a pandemic: Antacid prescription drugs
#5大流行中貴方の命を奪う物:酸中和(胃の制酸薬)処方薬


In a pandemic, use of popular antacid drugs can actually increase your risk of death. How? A study published in the Journal of the American Medical Association (JAMA) concludes that these PPI drugs significantly increase the risk of deadly pneumonia.
大流行中に人気のある酸中和剤(制酸薬)を使う事は実は死の危険性を増加させるのです。どの様に?米医療連盟誌(JAMA)で報告された研究によると、この様なPPI薬剤は恐ろしい肺炎感染の危険性を大幅に増加させると結論している。

Read the full story here: http://www.naturalnews.com/026361_d...
全記事は此処で:http://www.naturalnews.com/026361_d...

These acid-suppressing medications, it turns out, are linked to a 30 percent increase in the risk of acquired pneumonia. And if you're suffering from something like the swine flu, pneumonia is the most common cause of death. It's the secondary bacterial infections, after all, that killed most people in 1918, and that's what's likely to cause the greatest number of fatalities in the next great pandemic as well.
この様な酸を抑制する薬剤は実は感染性肺炎の30%増加に関連している。若し貴方が豚インフルエンザか何かで苦しんでいるとすると肺炎は一般的な死因なのです。其の2次的バクテリア感染症が結果的に1918年に殆どの患者を死に追いやったのです。そして其れは次にやって来る大流行でも恐らく膨大な数の死因になる事でしょう。

If you want to protect yourself from influenza, avoid taking antacid drugs (including over-the-counter antacids).
若し貴方が貴方自身をインフルエンザから守りたいのなら(制酸薬)酸中和剤の服用は避けましょう。

ejnews:  此の翻訳はナチュラルニュースの記事の抜粋でした。ワクチンが何と無く信用出来ないので、良く休み栄養のある物を良く食べて自己防衛するしかないですかな?アメリカでは看護婦等医療関係者の中でワクチンを拒否している人々もかなりいるそうで私の妻の(私の妻は背骨の関節の手術があり今日退院したのですが)病室の看護婦さんもフルーの予防接種はしたくないと言っていました。其れと最近、アメリカでは豚H1N1インフルエンザの義務的予防接種を中止するとのニュースがありました。忙しくて理由は今の所聞き逃しましたが恐らくワクチンの量が足りないのだろうと思います。
 処で、南半球ではもう風邪の季節冬も終わっているのではないでしょうか?--------とすると、オーストラリア、ニュージーランド、南米、南アフリカ等でH1N1が大流行していたにも拘らず死亡者数が多かったと言うニュースは聞かなかったので恐らく此れから風邪の季節に突入する北半球でもそれ程心配する必要は無いのかな?
 兎に角、健康な食事を取り十分睡眠を取る事は豚インフルエンザに拘らず色々な病気に対する基本的予防手段なのでしょう。
 話し変わって、アメリカではオバマ大統領は政府が資金援助した企業の最も給料の多い25人の重役の給料を90%下げるとか息巻いているそうです。民主党は腰砕け政党で有名ですからどうなります事やら!?
 後は----株価の暴落が此処6ヶ月~1年以内に起こるとか、アメリカの経済は政府の財政赤字、雇用の海外流出、海外からの低賃金労働者流入、そして富の集中と景気回復にとっては何やら暗い話ばかりでありまする。
 最後に、アメリカでは社会健康保険設立で議論が続いておりまするが、“America’s Health Insurance Plans (AHIP)米健康保険プラン”と呼ばれる健康保険企業団体が存在し、此の団体は如何に病人の医療措置を拒否して御金儲けをしようかと相談しておる厭らしい団体でありますが、此れ又、如何にもアメリカ的でありまするが“Billionaires for Wealthcareビリオネアー フォー ウエルスケア10億万長者の為の富の世話”(healthcare(ヘルスケア) 健康管理とか言う意味でwealthcare(ウエルスケア)は富wealthとcare手入れ、看護等と言う意味の言葉を組み合わせた語呂合わせ。)と言う健康保険企業に反対し奇妙なデモンストレーションをするグループが存在するのであります。
 此のヴィデオはAHIPの会合に紛れ込んだBillionaires for Wealthcareビリオネアー フォー ウエルスケアのメンバーが会合の最中に突然歌で抗議を表明すると言う如何にもアメリカ的な抗議運動でありまする。興味の有る方はYoutubeで
『Public Option Annie - with lyrics (guerrilla musical at AHIP conference)』

http://www.youtube.com/watch?v=q2QX9sMV5xI を見て下さい。

では今日は此れまで。Good Night, and Good Luck!


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COMMENTS

Nemoさん

コメントには英語も使ってなかったし変な言葉遣いもしていなかったので不思議ですね。
 処で、妻は手術の切開した部分が化膿していて又入院しています。木曜日に帰ってきます。抗生物質で可能を止める為の入院で別に危険な事はないのですが病院で付き添いするのも運動不足になったり、食事が単調になったりで意外と面倒臭いんですよね。
 ロスはの近辺でもH1N1での死者が出ていてニュースでは健康な人がH1N1で亡くなっていると報道しているようですが、アメリカの一般的な食生活を見ていると彼等の健康と言う基準はかなり低い様です。確か66.7%以上のアメリカ人が肥満で、其の中の34%が非常に肥満症だそうですから一寸異常ですよね。
コメント有り難うございました。
Ciao!

こんにちは

奥様、退院したばかりなんですね。
ejnewsさんも家事に看病に大変お忙しいのでしょうね。

先日はせっかくコメントをいただいたのに、反映されずに申し訳ありませんでした。
一体どういうわけなんでしょう。。。

タイムリーな情報をありがとうございます。
抵抗力を高めるために睡眠時間の確保は重要なんですね~。
ネットに夢中になっていると、つい夜更かしをしてしまうので十分気をつけなければ。。。

日本でも毎日ポツリポツリと新型インフルエンザによる死者が報告されています。
基礎疾患がある人もそうでない人もいます。

和久希世さん

今の所H1N1フルーの死亡者は普通のインフルエンザよりも少ない様です。唯、目に付く事は製薬会社のインフルエンザワクチンからの利益ですね。政治にしても、商業的利益にしても北からの共産主義が攻めてくるとか、エイズとか鶏インフルエンザ豚インフルエンザが大流行するとか脅されると専門的知識の無い民衆は簡単に騙されて有効か如何か分からない政治政策とかワクチンを信用してしまう危険性は無視出来ませんね。
 私は資本主義的利益追求が目的の製薬会社を全く信用していないのです。だから中国人が言った“食は医なり”を頼りにしています。
 抗生物質については、アメリカの医師は抗生物質を安易に処方するようです。私の長男が子供の頃蓄膿症の様な症状に悩まされていたのですが、彼の医者は大人用の抗生物質を処方していました。
 抗生物質は医師の処方箋がないと購入出来ないので抗生物質の多用は医師の問題だと思います。
 人間の精神状態は健康だけでなく肉体的可能性や人間の全ての生活に影響している様で、ただの御砂糖を病気の有効な治療薬だと言って手わたさられた患者が病気からj回復したと言う実験結果もありますから心と言う物は重要ですね。
 コメント有り難うございました。
 

No title

10月も最後の週になりましたね。
寒い冬ももうすぐ其処まで来ているのでしょうね。
インフルエンザの死者数が増えていると、しきりにテレビで言っていますが、実際はどれ程の事なのだろうと、つい疑いの目(耳)で聞いてしまいます。
私の体験からすると、風邪はかかる前に負ける事が多いような気がします。
「罹ったかなと思ったらすぐ~」と薬の広告で言っていますが、
「罹ったかなと思っても、すぐ自分の免疫力を思い出せ。」と言う広告を薬屋さんが出す事は絶対に有りませんが、効き目は自身の免疫力でも、薬でもそれほど違わないのかもしれません。
薬は段々と効き目が弱まってきますが、自身の免疫力にはその心配が無いだけ心強い筈ですのに、世間では薬にばかり頼らせて、自身の免疫力について意識させようとしないようです。
此れも一種の商業主義の影響かも。

私は若い頃、夏でも「窓を開けて寝たら風邪を引く」と思っていた頃は、実際に夏でもよく風邪を引いたものでした。
又、「排気しないで灯油ストーブを点けて、ガスを部屋にこもらせたりしたら、すぐ鼻風邪を引いてしまう。」と言う思い込みによって、しばしば風邪を引いていたものでした。

私は若い頃とても思い込みの強いたちだった様です。

ある頃から、それらは皆自分の思い込みの所為かもしれないと気づいて、気にしないようになったら、最近はその頃よりずっと高齢になっているにもかかわらず、夏は当然のこととして窓を開けて寝ますが、風邪を引いたことは有りません。
又、ストーブの排気も良い物ではありませんが、即座に風につながるものではないと言う事も、体験しました。

だから私はインフルエンザをいたずらに恐れて、右往左往する必要は無いと思っています。

風邪にかかる前に、予防に抗生物質を呑む人も有るのですね。
それは、有用菌まで殺してしまうと言うことも実証されているのですね。
アメリカではそう言う事をテレビで宣伝しているのでしょうか?
日本では全然ですが・・・・・

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