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インフルエンザワクチンの中身は?

The Truth About the Flu Shot
インフルエンザ予防注射(ワクチン)の真実。


http://drtenpenny.com/the_truth_about_the_flu_Shot.aspx

Sherri Tenpenny, DO  シェリーテンペニー整骨医学外科学博士 

What’s in the regular flu shot?
普通のインフルエンザ予防注射には何が入っているのだろう?


Egg proteins: including avian contaminant viruses
卵の蛋白質:汚染物としての鳥インフルエンザウイリスも含まれている。

Gelatin: can cause allergic reactions and anaphylaxis are usually associated with sensitivity to egg or gelatin
ゼラチン:アレルギー症を引き起こす可能性があり、又アナフィラキシー(過敏)症は普通卵若しくはゼラチンに対する過敏症と関係している。

Polysorbate 80 (Tween80™): can cause severe allergic reactions, including anaphylaxis. Also associated with inferility in female mice.
ポリソルベイト80(Tween80™):此れは酷いアレルギー症を引き起こす可能性がありアナフィラキシー(過敏)症も含まれている。又雌ネズミの不妊症にも関連している。

Formaldehyde: known carcinogen
ホルムアルデヒド:発癌物質として知られている。

Triton X100: a strong detergent
ツリトンX100:強力な洗剤

Sucrose: table sugar
スクロース:卓上砂糖
Resin: known to cause allergic reactions
松脂:アレルギー反応の原因として知られている。

Gentamycin: an antibiotic
ジェンタミシン:抗生物質

Thimerosal: mercury is still in multidose flu shot vials
チメロサール:水銀は未だに複合インフルエンザ予防注射の中に含まれている。

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What about the new Swine Flu shot?
新しいスワイン(豚)フルー予防注射は如何なのか?


Some of the new H1N1 (swine flu) vaccines are going to be made by Novartis. These shots will probably be made in PER.C6 cells (human retina cells) and contain MF59, a potentially debilitating adjuvant. MF59 is an oil-based adjuvant primarily composed of squalene.
数種類の新しいH1N1(豚インフルエンザ)のワクチンはNovartisノヴァルティスによって製造される。これ等のワクチンは恐らくPER.C6細胞(人の網膜細胞)の中で造られ、健康を大いに害する可能性のあるワクチン効果補強剤MF59を含んでいる。MF59は油性のワクチン効果補強剤で主にスクワリンで構成されている。

All rats injected with squalene (oil) adjuvants developed a disease that left them crippled, dragging their paralyzed hindquarters across their cages. Injected squalene can cause severe arthritis (3 on scale of 4) and severe immune responses, such as autoimmune arthritis and lupus.
全てのスクワリン(油)ワクチン効果補強剤を注射されたネズミは病気になりその結果身体障害になり、ケージの中で下半身を引きずっていた。注射されたスクワリンは重度の関節炎(1から4で4が一番酷いとすると3の酷さ)と免疫性関節炎やルーパスの様な激しい免疫反応を引き起こす可能性がある。

Ref: (1): Kenney, RT. Edleman, R. "Survey of human-use adjuvants." Expert Review of Vaccines. 2 (2003) p171.
Ref: (2): Matsumoto, Gary. Vaccine A: The Covert Government Experiment That’s Killing Our Soldiers and Why GI’s Are Only the First Victims of this Vaccine. New York: Basic Books. p54.

スクワリンをWikipediaで調べると-------

Squalene is a natural organic compound originally obtained for commercial purposes primarily from shark liver oil, though botanic sources (primarliy vegetable oils) are used as well, including amaranth seed, rice bran, wheat germ, and olives. All higher organisms produce squalene, including humans. It is a hydrocarbon and a triterpene. Squalene is a natural and vital part of the synthesis of cholesterol, steroid hormones, and vitamin D in the human body
スクワリンは元々商業用に鮫の肝油から抽出された天然の有機化合物だがアマランサスの種、米糠、小麦胚芽、そしてオリーヴオイルの様な(基本的に植物油)植物が原料ともなっている。全ての高等生物は人間も含めてスクワリンを分泌する。スクワリンは炭化水素そしてトリテルペンです。スクワリンは天然物質で人体ではコレステロール、ステロイドホルモン、ビタミンD生産の重要な一部です。

ejnews: 上記のワクチンについての情報の抜粋はシェリー テンペニー医師のサイトからの抜粋です。グーグルしてみると、テンペニー医師はオタナティヴ メディスンalternative medicine(代替医療、従来の西洋医学の様に副作用の強い製薬会社の薬品に頼らない医学)の専門家だそうです。彼女のサイトはhttp://drtenpenny.com/default.aspxです。
私の妻は昔一度だけインフルエンザの予防接種を受けたそうですが(インフルエンザには感染していなかった)1ヶ月間、発熱、下痢、腹痛、頭痛で寝込んでしまい其れ以降はインフルエンザ予防接種はした事がないとの事です。
私は怠け者と言う理由でインフルエンザ予防接種は受けたことが無いのですが、色々調べてみると予防接種受けなくって良かった~!と思っています。
1918年の世界的なスペインフルーの名で知られるインフルエンザパンデミックは第一次世界大戦のヨーロッパ最前線の塹壕戦での兵士の栄養不足、疲労、非衛生的なトレンチでの生活、集団生活が理想的なインフルエンザウイルスの繁殖感染の温床になり、先ずドイツ、オーストリア側に大きな犠牲者が出、続いて連合国側に広がったと言う話でドイツの敗戦はスペインフルーで兵士の犠牲者が多く戦争の続行が困難になった事が大きな敗因の一つであると言う話もあります。現在は第一次大戦中の塹壕戦の様なウイルスの突然変異に好都合な条件が見当たらず、ウイルスの突然変異での悪質化はそれ程心配する必要も無いのでは?と言う意見も有るようですが、私は念の為にビタミンDとCを沢山摂取し、なるべくベッドで長い時間寝る様にします。


他のH1N1スワインフルー関係の記事の翻訳はカテゴリーのH1N1(豚)インフルエンザを参照してください。

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COMMENTS

荒野鷹虎さん

お元気ですか?此処での卵とはウイルスの培養を鶏卵を使って卵の中でするのですが、ウイルスの培養が終わり抽出する時に卵の遺伝子がワクチンの中に紛れ込む事を述べているのだと思います。だから普通の生活で卵を心配する必要は無いと思います。
 唯、卵にアレルギーの人はこの様な理由でインフルエンザの予防接種はしない様うに普通医師は警告するのだと思います。
 私の妻の医師も妻の健康状態の問題でH1N1の予防接種はしない様にと言っていました。
 最近の私のしているH1N1関係の記事の翻訳を全て読んで頂くと理解していただけると思いますが、2006年以降のインフルエンザワクチンは臨床実験が十分にされていない可能性が有るそうですから、医者がする必要が無いと言ったらしない方が安全と言う事なのだと思います。
 最終的には個人個人の健康状態が違いますから医師と相談して決める事が一番だと思います。
 又別のH1N1関係の記事の翻訳を予定していますので近い内にブログに乗せます。
 コメント有り難うございました。其れとビタミンDの多く含まれた食品を摂取すると風邪やインフルエンザの予防に繋がるとの事です。ビタミン剤は避けたほうが良いそうです。

No title

素人の私は、この記事を見て怖くなりました。日本の厚生省と変わらないのですねー。卵もやはりくさたっようなふるいものはいけないのでしょうか?インフルの予防注射を申しましたが、断られました。
接種園もが、危険だといわんばかりの医師でした。あながち間違いではないのかなー。と思いましたねー。☆

greensmoothieさん

そうですね。中央集権国家は組織が巨大になり、命令に従う事が何よりも大切な軍隊や企業には向いているのですが、意外と繊細なケアの必要な人間の日々の生活には不向きな組織形態だとプルードンやクロポツキン等も昔言っていた様ですが、実情を見てみると企業と軍隊が支配している社会ですからこの状態はアメリカでは変わらないでしょうね--------------当分の間-----残念ながら。
 ワクチンの原料については昔から疑問を持つ人が多く(多くの専門家も含めて)彼等の反対で此処数年の間に水銀が使われているワクチンは随分減った様ですね。
 兎に角、企業は利益追求が目的ですから100%信用する事は出来ないので我々は『食は医なり』を守り病気にならない様にするしかないですねえ。
コメント有り難うございました。

わかったもんじゃないですよね!

政府の政策なんて、特定の一部の人間がつくりあげるもの。
ワクチンをつくっているのか、あるいは菌をばら撒いているのか
色々なゴシップも飛び交っていますが・・・・基本的には、自己防衛と予備知識のための学習ですよね。

杏ママさん

高知は過ごし易くなりましたか?ロスはサンタアナと言う内陸からの熱風で真夏に舞い戻りました。
家族のメンバーでワクチンを受けた方が居られると心配ですね。アメリカでは秋冬にはビタミンD不足が日照量の減少で起こり、風邪やインフルエンザ感染の原因になっている可能性が有りビタミンDはインフルエンザ予防に大切と言う説も有ります。
 私も前の記事の翻訳をした時に“個人的な健康状態が関係している事なのでワクチン接種をしない方が良いと言っているのでは有りません。”と書いたのですが、特にH1N1ワクチンの場合臨床実験期間が3週間程だそうで、然もアメリカでは製薬会社が“若し事前に危険な事をしていなかったら故意に被害を及ぼす意図が無いとして法的に追及されない”と言う条令が数年前の鳥インフルエンザワクチン製造の時に制定され、製薬会社が臨床実験をなるべくしない様にしているのではないかと心配されています。若し臨床実験を真面目にして副作用のある事を事前に知っていると犯罪となり慰謝料を払わなければなるからです。現在の米企業の行動を知っている人は上記の理由でH1N1ワクチンは“一寸問題が有るのでは?”と心配しているようです。
 もう少しH1N1については情報の翻訳を続けるつもりです。
コメント有り難うございました。

No title

予防注射の中に怖い成分がはいっているのですね。
義母が入院中、病院関係者が罹患ということで、義母もリベンザの吸入を受けました。
心臓、腎臓が悪いので感染予防のためということでしたが、なんだか心配になってきました。
予防接種のメリットの方がリスクより多いと考える医師が増えているらしいですね。
最終的には自己判断ということになるのでしょうが・・

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