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英国政府のXファイル !?

The British Government's UFO Hunt
英国政府のUFO狩り。

By Ring of Fire
アメリカのair americaエアー アメリカと言うリベラル ラジオ放送局の番組リング オフ ファイアーより。


http://airamerica.com/ringoffire/blog/2009/feb/06/british-governments-ufo-hunt

The British government recently revealed that they have been
firing at UFOs (yes, UFOs) for almost 3 decades. Now, let's just
assume for a minute that these things are real, and then we're
forced to ask "Why the hell would they want to shoot one down?"
That question is why the British government is GoLeft TV's Moron of the Week.

英国政府は最近UFOを(そうです、UFOです)殆ど30年の間撃ち落そうとしていると発表した。そこで、暫くの間、今話している事が本当だとしてみよう。すると我々は『一体こったい如何言う訳で(UFOを)撃ち落さなきゃいけねーんだ!』と訊かざるを得なくなる。この疑問が英国政府がゴー レフトTVのモーロン オブ ザ ウイーク(この一週間の阿呆の代表)になった理由なのだ。


.........................と言う見出しがロバート F ケネディー Jr(ジョン F ケネディーの弟,ロバート F ケネディーの3男でリベラルな政治活動,特に環境問題についての活動は有名)のRing of Fireリング オブ ファイアーと言うラジオ番組( http://airamerica.com/ringoffire/ )のサイトであったのでストリーミング ヴィデオを見てみたらサタイアSatireだったのですが、サタイアには元のネタになる話があるので一体如何言う事なんだ!とインターネットを探して見ると.................................. 。驚き驚き!

(Satire サタイア 政治等をヒューモアで批判する行為。アメリカではJon StewartのThe Daily Show 、 Stephen ColbertのThe Colbert Report 等のテレビ番組がサタイアの例。)


http://ufos.nationalarchives.gov.uk/

と言う英国政府のサイトに出くわしました。

Newly released UFO files - October 2008
新しく発表されたUFOファイル 2008年10月


The files contain a wide range of UFO-related documents covering
the years 1986–1992. If you want to find out more about close
encounters over Gatwick Airport, alien abductions, stray satellites - and what the UK Government thought of it all - then this is the
place to be. The files are in PDF format.

このファイルは1986~1992年間の広い範囲のUFO関係のドキュメントが含まれている。若し貴方がガットウイック空港上空でのUFOとの近距離遭遇、宇宙人による誘拐、軌道を逸れた衛星----そして,それらについて英政府が何を考えているか-------についてもっと知りたければ,ここが其の為の適切な場所です。このファイルはPDFフォーマットです。


ejnews:と言う事です。これホントの英国政府のサイトみたいですねえ。興味のある方は調べてみて下さい。私はもっと大切なしなければいけない事があるので....................。ええ?何かって?エーと。例えば“戦争の原因である国家等と言う幻影を取り除く”とか、“社会を平等にする為アフリカのボノボ(チンパンジーの一種で群れの平和を非常に平等な方法で解決する事で知られている。エッ?どんな方法かって?其れは一寸ここでは.....................................自分で調べて下さい。)を指導者に迎える計画を立てる”とか..............明日の為のコーヒーをローストするとか...........色々あるのです。

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COMMENTS

No title

カカセオさん、こんばんは。UFOと宇宙人ネッシーヒマラヤの雪男、ビッグフット、色々ありますね。人間とは若しかするとすべて理解してしまうと生きていけない生き物なのでしょうか?だから色々不思議な存在を作り出し人生が退屈な物にならない様にしているのでしょうか?其れとも、UFOと宇宙人は地球に生物が存在する様にどっかの星の進化した生き物が地球にロボットか何かを調査の為に送ってきているのでしょうか?私は何処かに進化した生き物は存在していると言う可能性はあると思います。それで、若し私が其の進化した宇宙人で地球をUFOで訪れているとしたら人間との接触は出来るだけ避けるでしょうね。嘘つきで乱暴で何をされるか分からないでしょう。だからUFOや宇宙人との接触は難しいと思いますよ。
 似た様な話ですが、アマゾンの種々の部族を多くの欧米の民俗学者達は彼等がこの未開状態で太古の昔から生活をしているのだと勘違いし、彼等の文化、生活、を研究発表していた様ですが、実はポルトガル人がやってくるまでアマゾン河沿岸で都市生活の様な組織された文明生活をしていたインデオ達がポルトガル人の征服行為で其れまでの居住地を捨てジャングルの奥地に逃げ去り数世紀前までの優れた文明を失い、現在でも白人を避けて生活する傾向が続いているそうです。ブラジルのジャングルはアマゾン河沿いにフルーツやナッツの取れる木が多く西洋人は単に自然にブラジルのジャングルはフルーツやナッツ等が多いと考えていたようですが実はインデオ達が栽培していた農園の址だそうです。
 話はどんどん逸れてしまいますが、最近ではチンパンジーはDNAの研究で94%~98%?人間と一緒だから人類として取り扱うべきだと言っている科学者もいるようです。アメリカで自分の財産や社会的地位を当然の物だと平気で信じている白人共和党派の人間(日本でも人種差別を平気でしているブログ等を見ると米共和党派の人間みたいな人多い様ですね!)よりはボノボの方がズット私の考える人類に近いと思います。

No title

こんばんは~

私はいつもネットを始めるのは深夜からなんですよ。
流石にあまり夜更かしし過ぎると翌日の仕事に差し支えるので、程々で止めるようにはしているんです。

私は高校生くらいまでUFOの存在を本当に信じていたんです。
当時は、それまで有名だったジョージ・アダムスキーや、ビリーマイヤーといったコンタクティーと呼ばれる人達の時代が終わり、ロズウェル事件やMJー12など見ように政治がかったUFO情報が色々出てきた時代でしたから。
エリア51でUFO製造に関わっていたロバート・ラザー博士なんていう人も出てきていました。
今となっては全て嘘っぱちだったと分かりましたが、当時を振り返ってみると、表の世の中にはない、別の世界に対する憧れがあったのでしょうね。
そういえば、当時自分で天体望遠鏡を自作して毎晩のように月面観測をしていたものです。
月面を観測していればいつかUFOを見られるかもしれない!と本気で信じていたんですね。
大人になった今でも、やはりこの世には我々人類には想像も出来ない「不思議な物」があると思っています。

確かにこれだけ文明が進化してもつまらない事ですぐに殺し合いを始める人類と比べると、ボノボの方がよほど上等な生物なのかもしれませんね。


No title

和久希世さん、コメントありがとうございます。アメリカとか、昔のソ連はUFOばかりでなく超能力や遠隔透視能力等も研究していた様です。現代科学と言ってもマダマダ子供のオママゴトの様な程度ですから我々には理解できない事の方が多いのだと思います。若し宇宙人が存在して人類の様な野蛮な種でなければ色々習えるのですが..................。アメリカはトルーマン大統領に時代は未確認の飛行物体は撃墜する政策だったようです。人間は国家の様な集団を形成すると如何も攻撃的になるようですね。
 死後の世界はあるのでしょうかね???

No title

UFOて本当に真面目に研究されているものなのでしょうか?
本当にUFOて有るんでしょうかね。
地球に他の星から来た宇宙船が本当に確認されたのならば、
地球以外にも、似たような進化の生物を持つ星が有るという事の証明にはなるのでしょうけれど・・・・
そうしたら死後(が有るとして)に行くかもしれない世界が、この地球以外かもしれないと思うと夢が広がります。
でもどこに生まれ変わろうとも、その者にとっては、その星しかないのですから、同じことでしょうけれど・・・・

ところでイギリス軍が、打ち落としているというのが、作り話だと伺って、有る意味ほっとしました。
理解できない者は打ち殺せでは、ちょっと・・・・ですものね。

No title

カカセオさん、コメントありがとうございます。処で、一体何時にコメント書いているんですか?私一寸読書に疲れると時々コンピューターを覘いていたんですが、其方夜中じゃないですか?明日の仕事大丈夫ですか?
 アメリカやイギリスでは陸海空軍のUFOについての調査がされているとか、いないとか、噂が昔から在りますね。この記事をインターネットで調べていると1957年にイギリスの上空で米空軍のパイロットが空母程の大きさのUFOに遭遇し攻撃命令を受けたが、攻撃前に消えてしまったと言うホントかな~?と言う様な話もありました。トルーマン大統領は『得体の知れない飛行物体は皆打ち落としてしまえ!』と言う方針だっ様です。トルーマンらしい想像力の欠如した方針ですね!この様な報告書の殆どが幻覚、勘違い等説明のつく物らしいのですが5%~10%が何だか説明が出来ない報告で若しかしたら本当にUFOかも知れないぞ~っ!と言う可能性もあるそうですね。
 面白い話はUFOを見たと言う報告の多い所は、昔天使を見たと言う報告の多かった所と大体同じ地域の場合が多いとの話もあります。食べ物が原因なのか、精神異常が多いところなのか、想像力の旺盛な人が住んでいるんか?
 此れは全く関係ない話ですが、私が未だ小学生の頃、夜、近所の子供達と集団で山間の道を歩いていたのです。(私は農村育ちです)すると皆大きな火の玉が一つの山からもう一つの山へ私達の頭上を越えて飛ぶのを見たと言うのです。皆が指をさして『あそこだ!あそこだ!』と大声で叫び興奮しているのですが、私には何も見えませんでした。私は自分で言うのも何ですが、かなり臆病な方ですから、その様な怖い物は見えて良い筈ですが、見えませんでした。あの時皆一体何を見たのだろうと今でも不思議に思っています。
 ボノボについては私は人類より進化していると確信しています。恐らくバクーニンが今生きていたら、彼も私の意見に絶対賛成してくれると思っています。

No title

これは本当に政府の公文書らしいですね。
アメリカのプロジェクトブルーブックと同種のものかと思います。
イギリス国防省はあくまで敵国の領空侵犯警戒のためにこうした調査を実施しているらしいですね。
ですから、この調査書類自体は結構真面目なものらしいです。
殆どは民間からの目撃報告が元になっているみたいですが、公式に宇宙人の存在が認められた例はないそうです。
UFOを実際に打ち墜としている!というのはこのラジオ番組の捏造したものでしょうね。
ボノボの平和的紛争解決手段というのは、「ホカホカ」ですね?(笑)


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