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GMO玉蜀黍を食べるとコンドームは必用なくなる???

No need for condoms – GE corn can do
the job
コンドームなんて必要ない!GE遺伝子操作玉蜀黍が代わりにやってくれるから!????

Published on 01-13-2009

http://www.greenpeace.org/india/news/no-need-for-condoms-ge-corn
グリーンピースのウエッブサイトから。

India ― New research from Austria shows that a commercial strain of Monsanto-made GE corn causes mice to have fewer and weaker babies. What is this doing to human fertility?
インド-オーストリアでの新しい研究は、商業用のモンサントのGEコーンは鼠が数が少なく虚弱な子鼠を産む原因となっている事を示している。此れは人間の生殖にはどの様な影響を与えているのだろう?

Regulators around the world said Monsanto’s GE corn was as safe as non-GE strains.
国際的に法の管理人達はモンサントのGEコーンは普通のコーンと同様安全だと言っていた。

It has been approved in many countries and regions including the US, the EU, Argentina, Japan, Philippines and South Africa.
モンサントのGEコーンは米合衆国、英国、アルゼンチン、日本、フィリピン、南アフリカ等の国々や地域で使用が許可されている。

China approved the GE corn for animal feed back in 2005.
中華人民共和国はモンサントのGEコーンを2005年に家畜飼料用に許可した。

Until this research, under the Austrian Ministries for Agriculture and Health, none of the regulators had seriously questioned the safety of Monsanto's GE corn.
この研究までオーストリア農業保健省の役人達は誰もモンサントのGMコーンの安全性について真面目に疑問を持つ事は無かった。

The biotech industry is playing a game of genetic roulette with our food and with our health.
有機生物科学業界は我々の食料と健康で遺伝的博打であるルーレットをしている。

The GE corn research遺伝子操作コーン研究。


Austrian scientists fed mice over a course of 20 weeks a mixture of 33 percent Monsanto GE corn (NK 603 x MON 810) and non-GE corn.
オーストリアの科学者達は33%のモンサントのGMコーン(NK 603 x MON 810)と非GMコーンの混合飼料を20週間鼠に与えた。

These mice gave birth to less babies and lighter babies in their third and fourth litters. Mice fed on non-GE corn had babies as normal.
これ等の鼠は3回目4回目の出産で数の少なく体重の軽い子鼠を出産した。非GMコーンを与えられた鼠の子供達は普通であった。

These differences are statistically significant.
この違いは統計的に重要である。

India and GE food インドと遺伝子操作食品。

The GEAC(Genetic Engineering Approval Committee), a government body, has approved large scale field trials for BT corn in three agricultural universities in India. This corn is the same corn that according to a study by the Austrian government leads to infertility in the females of the rats that it was tested upon.
GEAC(遺伝技術許可委員会)と言う政府機関はインドの3つの大学でBTコーンの農地での大規模試験を許可した。このコーンはオーストリア政府主催の研究が雌鼠の生殖問題に繋がると言うテストをされた同じコーンである。

In the light of this latest research, Greenpeace India is urging the government to put the brakes on GE food.
この一番最近の研究によってインドのグリーンピースは政府にGE食品の使用についてブレーキをかける様に要求している。

"Genetic Engineering as a technology cannot be taken as safe without adequate safety tests" said Dr. Sujatha Byravan, Molecular biologist and former President of The Council for Responsible Genetics.
『技術としての遺伝子技術は安全性の充分なテスト無しに安全であると考える事は出来ない。』と“責任の或る遺伝学評議会”元会長で分子生物学者スジャタビラバン教授は述べてる。

GE Brinjal is also in the pipeline, and being considered for approval.
GEブリンジャルも許可される様に待機している。


Monsanto’s GE corn hurts mouse reproduction. So what is it doing to human reproduction?
モンサントのGEコーンは鼠の生殖を害する。と言う事は此れは人間の生殖に何をしているのだろう?

Considering the severity of the potential threat, Greenpeace is demanding a recall of genetically-engineered food and crops from the global market.
予想される危険性を考慮に入れてグリーンピースは遺伝子操作された食品と農作物の世界市場からのリコールを要求している。

Ejnews:又、モンサントのGMO関係の話です。遺伝子操作、組み換え技術で創られた農作物は最初ッから危険だと言われ種々の研究結果が発表されていますが、中国も大きな費用をかけてGMO実験耕作を大々的にするそうですが、実験とか調査と言う名前さえ付ければどれだけ規模が大きくても、我々民衆は何と無く安心して『じゃあ未だ実験段階だからそんなに市場の食品に影響は無いだろう。まだまだ安心。』とでも思っているのでしょうか?確かアルゼンチンだったと思いますが当時アルゼンチンはGM大豆の国内での栽培を許可していなかったそうですが、いつの間にかGM大豆が国内で見られるようになり、気が付いてみるとGM大豆の遺伝子の無い大豆を栽培する事は不可能になっていて(花粉は風に乗って何処へでも飛んで行きますので)GM大豆栽培制限の為の法律は無いも同然の状態になり現在はGM大豆が大々的に栽培されているそうです。誰がGM農作物を違法に国内に持ち込むのでしょうねえ?ふ~ん。コーンの野生種を今の農作物であるコーンにしたメキシコでも野生種に近い種々の農作物用コーンがGM遺伝子汚染に脅かされているそうです。問題はGMOを開発販売している企業なのですが彼等は利益さえ上がれば彼等の子供達の健康も犠牲にする人達の様ですから………………………..。


Ralph Nader ラルフ ネイダー曰く

Many corporate officials share a common, perverse outlook. To them, the globe is viewed primarily as a common market and capital source. Governments, laws and democracy are inconvenient factors that restrict their exploitation and limit their profit. From their perspective, the goal is to eliminate market barriers on a global scale. From any other humane perspective, such barriers are seen as valued safeguards established to protect a nation's population ...
多くの企業の重役達は1つの共通の異常なな見解を共有している。彼等にとって地球は基本的に共有される市場で資本の源泉と見られている。政府、法律、そして民主主義は彼等にとって彼等の富の搾取を制限し利益を抑制する不便な要素なのである。彼等のパースペクティヴ(見地)によると、目標は世界的に市場の障害物を排除する事にある。然し、他の全ての人間的なパースペクティヴによると、其の同じ障害物は国民を保護する為に確立された安全措置として捉えられている。


Ralph Naderラルフネイダーは消費者運動の生みの親と言うべき人でGMの欠陥車問題を取り扱い有名になった弁護しですが、当時GMは売春婦をラルフネイダーの行きつけのスーパーマーケット等に送りネイダーを誘惑しスキャンダルを起こそうと企んだり、ありとあらゆる手段でネイダーの評判を傷付けようと企んだ事は議会の公聴会で公になり、当時のGMの社長がネイダーに公に謝る羽目になった事は有名です。Public Citizenパブリックシチズンと言うNPOを創設し、民主主義を護る政治活動では60年代以降アメリカで、国際的にも最も重要な人物の一人です。彼の出現で震え上がった資本層、保守勢力が彼に対抗する為にシンクタンクを創設し始めたそうで、現在の有力なシンクタンクは保守的思想に基づいたシンクタンクが殆どだそうです。

Howard Zinn, ハワード ジン曰く
(アメリカで最も尊敬されている歴史家)

Our most deadly enemies are not in caves and compounds abroad but in the corporate boardrooms and governmental offices where decisions are made that consign millions to death and misery—not deliberately, but as the collateral damage of the lust for profit and power.

我々の最も危険な敵は海外の洞窟や地下要塞なんかには居ない。然し、何百万人もの人間に死や苦悩を与える決定が下される企業の重役会や政府内に居る………………この決定は意図的に為されている訳ではない、然しこの何百万人に及ぶ犠牲者達は利益や権力に対する欲望の副産物なのだ。


イスラエル、ガザ関係のニュースでは……………………。


Israel Accused of Testing Experimental Weapons in Gaza
イスラエルはガザでの実験的兵器の使用を非難されている。

http://www.democracynow.org/
http://www.democracynow.org/2009/1/14/white_phosphorous_and_dense_inert_metal
エイミーグッドマンのデモクラシーナウ!より。

Two Norwegian doctors who have just returned from Gaza have accused Israel of testing a new experimental weapon known as Dense Inert Metal Explosives, or DIME. The weapon causes the tissue to be torn from the flesh. Dr. Mads Gilbert said, “We have seen a number of very brutal amputations…without shrapnel injuries, which we strongly suspect must have been caused by the DIME weapons.” Dr. Erik Fosse said, “I have seen and treated a lot of different injuries for the last thirty years in different war zones, and this looks completely different.”
ガザから帰還したばかりの2人のノルエー人医師はイスラエルがデンス イナート メタル エクスプローシヴス若しくはDIMEとして知られている、新しい実験的兵器のガザでの実験使用を非難している。この兵器は細胞組織を肉から引き裂く効果がある。マドスギルバート医師は『我々は多くの惨酷な手足の切断を目撃した………………此れは砲弾の金属破片が原因している訳ではない。我々はDIME兵器が原因であると強く疑っている。』と述べ。エリックフォス医師は『私はこの30年間異なった紛争地域で種々の怪我を目撃し治療して来たが、今回は全く違っている様に見える』と述べている。

Ejnews:Wikipediaによると、デンス イナート メタル エクスプローシヴス(高比重不活性金属爆発物?)若しくはDIMEは実験的な種類の爆発物で比較的に爆発効果距離の小さい然し効果的な爆発物だと言う事で、タングステンの様な化学的に不活性な微片と単一の爆発物を混ぜて製造されています。攻撃目的ではない非戦闘員の被害を減少させる為に生産されているのですが、このタングステンの様な微片による人体への影響が非難されるようになっています。タングステンは発癌物質で最近の鼠等での実験では、タングステンアロイを使用した爆発物の微細破片は短期間に細胞異常により癌を発生させる事が確認されていると言う事です。
 其の他にもこのデンス イナート メタル エクスプローシヴスと言う爆発物は、未だアメリカの実験的兵器で、米軍事企業若しくは米軍の許可なしにイスラエルは使用できないと言う事だそうです。
 イスラエルは其の他にもホワイトフォスフォラス(白燐弾)と言う過激に反応する物質を使用した焼夷弾の様な兵器をガザで使用していると非難されています。この白燐弾といわれる弾薬は過激に反応し被害者に大火傷を負わせるそうですがこの兵器の惨酷な所は水によってもっと反応する事だそうです。(或るラジオ番組による)被害者が身体に付着し過熱している白燐弾を水で消し止めようとするともっと加熱して被害を大きくすると言う事です。このこの兵器は1980年、国連の“ある種の通常兵器についてのプロトコル項目3”で非戦闘員に対する使用が禁止されているのです。勿論イスラエルは白燐弾については未だ何も発表していないとの事です。
 処で、イスラエル海域には天然ガス田が発見されているのですが、其の60%がガザ沖に存在し、イスラエルと英国のブリティッシュガスとの間で交渉が行われていたようですが2007年にブリティッシュガスは交渉を中断したそうです。ガザ沖のガス田の所有権がハッキリしないそうで、イスラエル政府はガザのハマスにはこの天然ガス田の利益は渡したくないと言う事だそうです。Michel Chossudovskyマイケルチョスドフスキーhttp://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=11680によるとイスラエルのガザ侵略はこの天然ガス田の支配が目的の可能性があるとの事です。ヤッパリ経済的な隠れた動機があるんだ………………….。資源獲得の為の戦争はジュネーヴ協定違反ですから他の理由が必要なのですよねえ。カチューシャロケット攻撃を防ぐとか……………….。
 面白い話があります、『ブランドなんか、いらない――搾取で巨大化する大企業の非情』『The Shock Doctrine』で有名なナオミクライン女史と言う評論家,ジャーナリストが元連邦準備制度理事会議長のアラン グリーンスパンとラジオ討論していた時グリーンスパンが『勿論アメリカのイラク戦争の意図は石油獲得だよ!言わないが皆其れが理由だと知っている。』と言ったのです。ラジオでですよ!!!ナオミクラインは『一寸失礼!資源獲得の戦争はジュネーヴ協定で戦争犯罪なのよ!知ってるでしょう!』グリーンスパン『あ~……………う~………………..なんとかかんとか~う~、なんとかかんとか~。』とお茶を濁していました。


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モスカルのCS日記 
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COMMENTS

No title

Nemoさん、今日はマーチンルーサーキングデイです。愈々明日就任式ですが暗殺の危険がありオバマのカーターが始めたJimmy Carter was the first president to walk from the Capitol to the White House . 何と言うの?presidential walk?は見られないそうです。ブッシュの時は歩こうとしたのですが野次罵倒ばかりで少しだけ歩いて諦めました。この後はNemoさんのブログにコメントします。

No title

ejnewsさん、こんにちは!
いよいよ明日、就任式ですね。
ワクワクしますね~。

韓国企業の大宇ロジスティクスがマダガスカルの農地を120万ha買収したというニュースなんです。
ビジネスニュースでチラッとやっていたんです。
食糧争奪戦が始まっているようです。http://discover-id.com/modules/snapinfo/details.php?bid=1868
日本も農業政策をしっかり立て直さないと、恐ろしいことになりそうですね。
資源も食糧も水も、持てる国と持たざる国との間で、新たな争いや格差につながってしまいそうです。

サルモネラ菌禍はCNNでやっていました。
ケロッグがサルモネラ菌に汚染された可能性のあるピーナッツバターを自主回収したというニュースです。
http://www.cnn.co.jp/business/CNN200901170027.html

アメリカ産牛肉は避けた方がいいんですね。
気を付けます。

No title

Nemoさん、植民地ですか!何処ですか?アフリカですか?そう言えば、アメリカ政府は随分前からアフリカ中央司令部と言う指令本部をアフリカの何処かの国に設立し軍を常駐させ様と画策していますが、特にイラク侵略の悪評の為でしょうか?米軍が来ると絶対引き上げないとの評判からでしょうか?アフリカ諸国で米アフリカ中央指令本部の引き受け先が無く今の所、独逸のシュツッガルトにアフリカ中央指令本部があるそうです。ハハハ!
 南米諸国は今社会主義化しているので多国籍企業も一寸大変になるのではないかとも思えます。
 サルモネラ中毒ですか!アメリカの話ですか?アメリカは都市の下水を処理した後の沈殿物を“バイオソリッドス”と言う名前で農業園芸用の肥料として販売使用しているので色々な病気、汚染が農耕地で撒き散らされているとの事です。
 其れと、食肉、酪農用の牛には抗生物質が飼料に混ぜられて常用されているので牛の排泄物から抗生物質に抵抗力を持った微生物が大繁殖し地下水や河川の水を使う農業用地では大問題になっています。アメリカのサルモネラ、E-コライ等の食中毒の原因は全て此れです。其れに加えて牛肉を頻繁に食べる人は病気になった時、抗生物質が効かなくなる事があり(牛肉の残留抗生物質を何時も食べているので)命に係わる問題だそうです。アメリカからの輸入食肉には気をつけて下さい。

こんにちは

ejnewsさん、こんにちは!お元気ですか?
毎回、衝撃的な情報を教えていただき、ありがとうございます。

GMは市民の味方であるそのような弁護士を失脚させるために、
そんなえげつないことを企むのですか。恐ろしいことです。

ガザ攻撃でそのような恐ろしい新兵器が使われていたとは!
ニュース映像で負傷した市民が運ばれている様子を目にしますが、
かわいそうで見ていられません。

資源獲得が戦争の隠れた口実になっているんですね。
あと、食糧危機に備えて広大な農耕地をめぐる国際的な獲得競争も起こっているようですね。
新たな植民地支配につながるのではないかと危惧されているようです。

記事とは関係ありませんが、ピーナッツバターのサルモネラ菌汚染禍が起きたようですね。

No title

zen9youさん、情報ありがとうございます。この著者は9/11についても色々活動、著書もある人ですね。今度手に入り次第読んでみたいと思って居ます。
 確かに、世界中の特に欧米の資本家、特定の政治家達はビルーダーバーグ会議等で見られる様に色々な意見の交換?をしていて、アメリカでは第二次大戦前”ビジネスプロット”として知られているフランクリンルーズヴェルト大統領に対するクーデターを企んだ様な資本家集団が犯罪者として罰せられないで、其の子孫達は今でも恐らく同じ考えで同じカントリークラブに所属しているのでしょうから、我々の知らない処で色々あると思います。
 私の聞いた人類削減計画と言うのはロックフェラーの関係しているユージニックスに関連した話で、色々現在の遺伝子組み換えにまで関連していると言う話でした。利益や支配の為に色々な事をする視野の狭い結果的には彼等自身の安全な生活まで脅かす様な人々も確かに居るようですが、私の言いたかったのは最近の中南米の政治で起こっているように(ベネズエラのウーゴチャベス、ボリビアのエボモラレス、チリのミッシェルバシェレット、パラグアイのフェルナンドルゴ、等其の他にも中南米は社会主義的な政治で民衆を助けようとする政府が圧倒的に多くなっています)市民が本当に望むと何でも出来る可能性があり、陰謀なんか怖くない!と言う事でした。
 エボモラレス(ヴォリビアインデアンで始めて大統領に成った政治家)の庶民の生活を守る戦いや、パラグアイのフェルナンドルゴの話を聞いていると『人間もまだまだ捨てた物じゃないなあ~!』とも思います。

No title

The New World Order Exposed by Victor Thorn

上記の本が手に入ればお読み下さい。様々なことが書かれてます。
日本では、副島隆彦氏が翻訳し、変わった題名にして徳間書房から2年前に出版されています。文庫にもなっていたと思います。単なる陰謀論では済まされない内容です。

No title

zen9you さん、コメント有難うございます。私には背後に人類削減計画等の様な陰謀は無い様に思えます。ラルフネイダーやハワードジンの言っている様に、唯の醜い欲望の副産物だと思います。
 エイズについてはあまり良く知らないのですが、或るドキュメンタリーによると1960年代?にベルギー人の医師団が何かの予防接種のワクチンを製造する為に野生のチンパンジーの血液を大量に使用し、人体実験をアフリカの現地人口を使ってした事に始まる。との事でした。が然し別の報告では、人類の食生活の悪化と生活習慣、何万種類も環境に垂れ流されている化粧品、食品添加物、農薬も含めた石油化学物質によって人体が栄養失調状態に落ち居ている事が原因しているとか、色々です。
 兎に角、人類は増えすぎて、然も非常に不自然な習慣(石油化学物質を使う事)を身につけ、遺伝子操作で微生物まで変えてしまったので(農業用の地中に住む微生物が販売されていますが、多くが遺伝子操作されていて、微生物は構成が単純なので別の種類の微生物に簡単に遺伝子の移行があるそうです。この事は遺伝子組み換え食品を食べた人間も含めた動物の腸内の微生物にも起こる可能性があり、人間の腸内微生物が腸内で農薬を作り出し癌などの原因になるのではと心配されています。)色々な変な微生物が現れても可笑しくないと思っています。
 この天然ガス田についてはイスラエルの新聞も2007年にブリティッシュガス撤退と報告しているので交渉が2007年まで存在していたのは確かで、元首相のシャロンもパレスチナ人には直接利益を与えたくないと言っていたそうですが、イスラエル政府は沈黙していますので今の所憶測の域を出ないと言う所です。
 去年イスラエルは米政府に大量の兵器を要求していたのだが、あのブッシュ大統領でさえ『些か量が多すぎて中近東のバランスを崩しかねない!!!!????』と言って拒否したそうです。この事からもアメリカとイスラエルは緊密な関係を保ちながら常に事を進めていると言う事が言えそうです。

そうですか

またまたとても勉強になりました。遺伝子組み換え食品。やはりですね。人類削減計画の一環なのでしょうか。エイズも、鳥インフルも、エボラ熱も、いろいろと関連視されていますね。

イスラエルの目的。よくわかります。戦争とはそういうものなのでしょう。すべて経済的利得がからんでいる。そのためのものということですね。表面的な理由付けは全くつまらない。今回にしても。いつのときも。


こうした事実を全世界のすべての人たちが共有しなくてはいけないですね。

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