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政治家は何時の時代も嘘つきだ!

Secret of the Lusitania: Arms find challenges Allied claims it was solely a passenger ship
ルシタニア号の秘密:発見された武器の存在はルシタニア号は唯の客船だったと言う連合国の主張に挑戦する。

By Sam Greenhill
Last updated at 1:16 AM on 20th December 2008
イギリスのデイリーメイルより。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1098904/Secret-Lusitania-Arms-challenges-Allied-claims-solely-passenger-ship.html?ITO=1490#

Her sinking with the loss of almost 1,200 lives caused such outrage that it propelled the U.S. into the First World War.

千2百人の犠牲者とのルシタニア号の沈没は米合衆国を第一次大戦に突入させた程の怒りを呼んだのだった。

But now divers have revealed a dark secret about the cargo carried by the Lusitania on its final journey in May 1915.

然し今、ダイヴァー達はルシタニア号の1915年5月の最後の航海の貨物についての秘められた秘密を明かしたのだった。

Munitions they found in the hold suggest that the Germans had been right all along in claiming the ship was carrying war materials and was a legitimate military target.

彼等が発見した貨物の弾薬は“ルシタニア号は戦争の為の物資を運んでいて合法な標的だった。”と主張していたドイツの言い分は初めから正しかったと言う事である。

The Cunard vessel, steaming from New York to Liverpool, was sunk eight miles off the Irish coast by a U-boat.

ニューヨークからリヴァプールへ向かって航行していた客船ルシタニはアイルランドの海岸線から8マイル沖でU-ボートによって沈没させられた。

Maintaining that the Lusitania was solely a passenger vessel, the British quickly accused the 'Pirate Hun' of slaughtering civilians.

ルシタニア号は単なる客船だと言い張って英国は即座に“フンの海賊”の非武装民間人の虐殺を非難した。

'Pirate Hun' フン族の海賊: 英国、フランス、米国などでは特に第一次大戦当時、歴史的にドイツはフン族のアッチラに征服された事から蛮行を行うフン族として形容された。敵国民を非人間化し戦争での殺人行為を正当化する手段。日本でも太平洋戦争中“鬼畜米英”と言う言葉がありましたよね!外国人の事を軽蔑非難する政治家は絶対信用しない様に!

The disaster was used to whip up anti-German anger, especially in the U.S., where 128 of the 1,198 victims came from.

この惨事は特に1198人の犠牲者の内128人が含まれていたアメリカで反ドイツ感情を掻き立たせる為に利用されたのだった。

A hundred of the dead were children, many of them under two.

100人の犠牲者は子供達で多くは2歳以下であった。

Robert Lansing, the U.S. secretary of state, later wrote that the sinking gave him the 'conviction we would ultimately become the ally of Britain'.

米国務長官ロバートランシングは、この沈没が彼に最終的に英国の同盟国となる確信を与えたと後に書き残している。

Americans were even told, falsely, that German children were given a day off school to celebrate the sinking of the Lusitania.

其の上“ドイツの子供達はルシタニアの沈没を祝う為の学校の休日が与えられた。”と嘘がアメリカ人に伝えられた。

The disaster inspired a multitude of recruitment posters demanding vengeance for the victims.

この惨事は犠牲者の為の復讐を要求する多くの徴兵用のポスターの発想の元となった。

One, famously showing a young mother slipping below the waves with her baby, carried the simple slogan 'Enlist'.

これ等の中の一つで若い母親が彼女の赤ん坊と共に波間に消えていく有名なポスターは単純なスローガン“入隊しろ!”を掲げている。

Two years later, the Americans joined the Allies as an associated power - a decision that turned the war decisively against Germany.

其れから二年後アメリカは連合国にアソシエイトパワーとして参加、この決定は戦いをドイツ不利に向かわせていった。

The diving team estimates that around four million rounds of U.S.-manufactured Remington .303 bullets lie in the Lusitania's hold at a depth of 300ft.

ダイヴァー達は、米合衆国製造の4兆発のレミントン303弾丸が水深300フィートに沈んでいるルシタニアの貨物庫に横たわっていると見積もっている。

The Germans had insisted the Lusitania - the fastest liner in the North Atlantic - was being used as a weapons ship to break the blockade Berlin had been trying to impose around Britain since the outbreak of hostilities in August 1914.

北大西洋で最も速い客船ルシタニア号は、敵対関係が始まった1914年8月からベルリン政府が英国に対して実施しを試みていた海上封鎖を破る為に、武器運搬船として利用されていたと、ドイツ政府は主張していた。

Winston Churchill, who was first Lord of the Admiralty and has long been suspected of knowing more about the circumstances of the attack than he let on in public, wrote in a confidential letter shortly before the sinking that some German submarine attacks were to be welcomed.

この攻撃について彼が一般に漏らしていた以上の事を知っていたと長い間疑われていた海軍大臣であったウインストン チャーチルは、この沈没事件直前に個人的な手紙に、ドイツの潜水艦による攻撃は歓迎できる事だと書き残していた。

He said: 'It is most important to attract neutral shipping to our shores, in the hope especially of embroiling the U.S. with Germany.

彼は“特に合衆国とドイツを敵対させる事を望むには、中立国の船舶を我々(英国)の海岸線に引き込む事が最も重要だ。”と言っていた。

'For our part we want the traffic - the more the better and if some of it gets into trouble, better still.'

我々にとって船舶の行き来が必要だ……………..多ければ多いほど良い、其の中の一つが問題に引き込まれるともっと良い。

Hampton Sides, a writer with Men's Vogue in the U.S., witnessed the divers' discovery.

メンズヴォーグ誌の記者ハンプトン サイヅスはダイヴァー達の発見を目撃した。

He said: 'They are bullets that were expressly manufactured to kill Germans in World War I - bullets that British officials in Whitehall, and American officials in Washington, have long denied were aboard the Lusitania.'

彼は“第一次大戦で特にドイツ人を殺す為に製造されていた弾丸…….ホワイトホールの英国高官達とホワイトハウスのアメリカの高官達が長い間存在を否定していたそれらの弾丸は、ルシタニア号に荷積みされていたのだった。”と述べた。

The discovery may help explain why the 787ft Lusitania sank within 18 minutes of a single German torpedo slamming into its hull.

この発見は787フィートのルシタニア号が船体に当たった唯一発のドイツの魚雷で如何して18分以内に沈没してしまったのかを説明の鍵になるのかもしれない。

Some of the 764 survivors reported a second explosion which might have been munitions going off.

764人の生存者の何人かは弾薬が発しているかも知れない第二の爆発を報告していた。

Gregg Bemis, an American businessman who owns the rights to the wreck and is funding its exploration, said: 'Those four million rounds of .303s were not just some private hunter's stash.

アメリカ人のビジネスマンでこの難破船の所有権を保有し、この探求調査の資金を出している、グレッグべミスは“これ等の4兆発のレミントン303は単なる個人的なハンターの弾薬箱じゃないだろうな!”と言っている。

'Now that we've found it, the British can't deny any more that there was ammunition on board. That raises the question of what else was on board.

“我々が其れを発見した今英国は弾薬が船積みされていた事を否定できなくなったが、この事は他に何が船積みされていたのかと言う疑問が浮かび上がってくる。”

'There were literally tons and tons of stuff stored in unrefrigerated cargo holds that were dubiously marked cheese, butter and oysters.

文字通り何トンもの何かの代物が非冷蔵貨物倉庫に納められていて、それらはチーズ、バター、そして牡蠣と胡散臭く記されていた。

'I've always felt there were some significant high explosives in the holds - shells, powder, gun cotton - that were set off by the torpedo and the inflow of water. That's what sank the ship.'

私は常にかなりの量の高性能爆発物が貨物にあると感じていた……..砲弾、火薬、ガンコットン(ニトロセルローズ)…….それらが魚雷で爆発しそして水の流入がルシタニア号を沈ませたのだった。

Mr Bemis is planning to commission further dives next year in a full-scale forensic examination of the wreck off County Cork.

べミス氏は来年引き続きコーク郡沖の沈没船の大規模な法的調査潜水依頼を計画している。

Ejnews: ルシタニア号の沈没はこの様にウインストンチャーチルによって仕組まれた罠だったようです。当時チャーチルは海軍大臣でトルコ領域のダルダネル海峡を英仏露同盟国側の安全なロシアへの補給路とする為英国でダルダネル作戦、オーストラリア、ニュージーランド、カナダではガリポリ作戦として知られているガリポリ半島上陸作戦を実施したのですが、オットマントルコ軍指揮官Mustafa Kemal Atatürkムスタファケマルアタチュルク後のトルコ共和国の建国の父の奮闘もあり4万人以上の死者、殆ど10万人に近い負傷者を出し大失敗。この責任を取りチャーチルは海軍大臣を辞任しなくてはならなくなったのですが、彼の軍歴を見ると有能な軍人としての評判は何だかアヤフヤで、1889年の現在のパキスタンのマルカンドのマムンド渓谷での部族パシツーンに対する作戦では負傷した将校を置き去りにして撤退を余儀なくされ、其の将校達はチャーチルの目前でナイフで切り刻まれ死んでしまったと言う事です。えっ?如何してそんな事知られてるんだって!?チャーチルは従軍中に種々の英国新聞雑誌に記事を書き原稿料を貰っていた様で、このパシツーン相手の戦闘もThe Story of the Malakand Field Force.と言う本に書いていて600ポンドの原稿料を貰っているのです。
 チャーチルは第二次大戦中にもドイツ陸軍降伏3ヶ月前の2万4千人~4万人の非戦闘員死者を出した、1945年2月13日~15日間のドイツの大都市ドレスデンへの無差別爆撃でも責任者として非難されています。
彼は1953年のイランのモハマッド モザデク首相に対するクーデターの最初の原因を作った張本人として非難されています。
モハマッドモザデク首相は米合衆国を手本としていた民主主義者でしたが、其れまでアングロ-イラニアン-オイル(現在の石油会社ブリティッシュ-ペトロリウム、所謂、BP)と言う英国企業に吸い取られていた石油利益をイラン国民に平等に分配する為、アングロ-イラニアン オイルを国有化する政策を決定したのです。其れまで英国はアングロ-イラニアン オイルからの石油に頼っていたのですから大慌て!然し、当時既に英国にはイランに軍隊を送るだけの力は無く、仕方なくアメリカに援助(対モザデククーデター)を頼んだのです、然しトルーマン大統領はアメリカ人の中近東情勢についての無知を理由に拒否したのですが、次の大統領アイゼンハウアーになって中央情報局のエイジャックス作戦(この作戦をイランで指揮した米中央情報局員はシオドア ルーズヴェルト大統領の孫、カーミットルーズヴェルトで、この事については又の機会で取り上げてみたいと思います)でクーデターを成功させ、リザ シャーパーレヴィ皇帝の政権を作り出すことになったのです。このリザ シャーパーレヴィ皇帝はサヴァックと言う残忍な国家秘密警察を使い圧政を布き1979年のホメイニ革命を招く原因となったのです。若しモザデク首相のクーデターが無かったら現在中近東諸国は民主化した国々になっていた可能性があり9/11テロも無かった可能性があるのです。
原因不明の船の沈没がアメリカの参戦に使われた例は、スペインアメリカ戦争の発端となった戦艦USSメインのキューバのハバナ湾での爆破沈没があります。  当時米政府はスペイン海軍の機雷によって戦艦メインは沈没したとしてスペインに宣戦布告、老いて衰弱していた老帝国スペインには勝ち目は無くキューバ,フィリピン、プエルトリコ、グアム、等をアメリカに手放すと言うことになったのですが(この話も別の機会に)最近の潜水調査では船の内部から爆発が起こっていて米政府の機雷説は如何もでっち上げの様な感じになっています。当然、戦艦メインの沈没事件は大々的に対スペイン宣戦布告に利用されました。興味深い話ですが、当時米海軍副長官シオドアルーズヴェルト(後の大統領)は『メインの沈没の原因については我々は将来も確定出来ないだろう』と言う発言をしています。如何言う意味だったでしょうね?????
兎に角、政治家と言うものはどの国でも信用してはいけません。裏で何を企んでいるのか分らないのです。政治家と比べると秘密結社なんてオママゴトなのです。特にチャーチルの様な先祖代々の貴族の家系では貧乏人の生活なんて全く理解出来ないし、する気も無い可能性が強いのです。彼も『私の目の前で大英帝国を瓦解させる訳には行かない。』述べていますが、此れは英国人民を犠牲にしても帝国の面子は守ると受け留めても良いのでは?何だか太平洋戦争前の大日本帝国軍人や右翼政治家みたいだと思いませんか?現在でも、お坊ちゃん、お嬢さん政治家がゴロゴロしている国、貴方知っていませんか?



今日の格言。

Aristotle アリストテレス
"The real difference between democracy and oligarchy is poverty and wealth. Wherever men rule by reason of their wealth, whether they be few or many, that is an oligarchy, and where the poor rule, that is democracy".

民主主義と寡頭政治のハッキリした違いは貧乏と金持ちと言う事です。彼等の富と言う論理で政治を行う場合は何時も、其れが少数者によって行われるか大勢で行われるかに拘らず其れは寡頭政治なのです。そして貧乏人が政治を行うと其れは民主主義なのです。


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COMMENTS

No title

和久希世さん、そうだったんですか!私の方ではポルノのブログヤポルノ紛いのブログから以外はコメントは削除しませんので御安心下さい。(ポルノが悪いと言う訳ではなく、場違いだからなのです。ポルノサイトをされている方すみません。私は売春はヨーロッパの或る国々の様に合法にした方が国民の健康管理や女性労働者搾取が防げると言う立場なので)
 私の場合は、妻がコンピューターについて良く知っているので彼女に任せっぱなしです。私は子供達の使った古いコンピューターを使っていて(節約の為)一時は3つのコンピューターを使っていましたが、其の1つがウイルスにアタックされて使えなくなりました。ハハハ!
妻が言うのには、私は記事をインナーネットからコピーしたり切ったり張ったりが多いので“ディスククリーンアップDisk cleanup”と言う機能を使わないといけないと言う事で、定期的にやっています。
 ウイリスには気をつけて下さい。では!

No title

ejnewsさま
先日このコメント欄に記入させていただいたのですが、次に見たときには消えていました。
ejnewsさんが消したりされるとはとても思えないので、これはパソコンのトラブルだと確信しました。(以前から英字と日本語の変換がトラブったりしていたのですが)
娘が、ウイルスにやられたのだろうというので、パソコンを初期化し再生しました。
そんなこんなでここ数日インターネットを見ることができませんでした。

このウイルスたまたまなのか、ウヨさんに睨まれた為か?

というわけで、ご無沙汰していました。

No title

zen9youさん、ありがとうございます。日本でもインターネットはチェックされている可能性があるのですか、そうなのですか。私は日本に帰っても短期間しかいないし、然も最近は長い間帰ってないので様子が分からなくなっています。
 市民にとっての情報源ですが、アメリカには第二次大戦時の徴兵拒否者により設立され、番組を聴く市民の寄付で経営されているパシフィカPacificaと言うラジオネットワークがあります。(私も毎年寄付しているのですが)NHKとは違い政府とも関係なく、費用を作り出す為コマーシャルで広告費を稼ぐ必用も無いので本当のニュースが聞けるのです。随分前になりますが、最初聞き始めたときは、其れまで知っていたラジオ、テレビ、新聞とは全く違う番組やニュースと感じ驚きました。然し続けて聞いている内に其れまで見たり聞いたりしていたニュースは真実とは一寸違うのではではないかと気が付き始めたのです。其の後インターネットなども始まり情報量が増え他のですが、若しパシフィカを知らなかったらインターネットの情報も唯量が多いだけで本当のニュースを見極める事が難しかったのではと考えています。
 話は長くなりましたが、日本にもパシフィカの様なラジオネットワークがあれば情報を市民に伝える効率的な道具になると思います。

お気をつけを

確かに、日本でも、メルマガの内容がチェックされたり、勝手にメールを送信しただけで検挙されるのではないかという人もいます。しかしこの前の長期政権の悪事がかなりネットの世界では知れ渡ってきています。

新聞テレビしか情報源のない人たちはかなり頭の中が洗脳し尽くされていた。しかしこの不況や雇用不安で、それもなぜだか分かりだしている。このままではダメだということがもっとはっきりと分かる人たちが増えてこないといけないのでしょう。

民度という言葉はどんな意味が正確にあるのか定かではありませんが、私たちの取り巻かれている世界の真相実像をしっかり分かった上で、きちんと自らの選択の出来る人たちが増えなければいけない。

日本も、ヨーロッパに学び、個人の損得よりも全体を考えられる人たちが前に立って選挙を戦える風土環境を作らねばいけない時代なのだと思います。

No title

zen9youさん、ありがとうございます。実を言うともっと現在の国際政治についての大切なニュースがあるのですが、米政府は中央情報局も含めて(実際幾つの機関が存在するのか分からないそうですが、陸軍、海軍、空軍、連邦警察、ホームランドセキュリティー、等々)インターネット、E-メイル等を調べているのです。だから、余際どい記事を翻訳したりすると、民間用エアラインに乗ってはいけない危険人物のリストに乗せられてしまったりする可能性があるのです。日本人にとっては信じられないのかも知れませんが、ジョージブッシュ政権になってからアメリカはジョージオーエルの“1984年”の様なビッグブラザーが支配する国となってしまいました。
オバマ政権が我々の自由を取り戻してくれる事を願っています。難しいとは思いますが.........................................。日本は如何ですか?
 アメリカ独立を果した建国の父達と呼ばれている人々はジャーナリズムは民主主義を維持する為に不可欠だと考えていたようです。彼等は人民に真実が知られていないと民主主義は機能しないと知っていたのです。三権分立と言って司法、立法、行政がありますがジャーナリズムは国家の機能の4番目の柱だと考えられていたようです。唯、真実を伝えようとするジャーナリストには色々な困難が在るようですが。(私は英語が読めるので趣味でニュースなどの翻訳をしているだけですが)

いつの時代も

いつの時代も同じ事を繰り返しているのですね。覇権国の中枢の考えることは変わらない。いかに民衆を手玉に取り、覇権を決定的にするか。属国を分断して統治する。

今ひとつの時代が終わろうとしていますが、繰り返すことのないように、民衆がどれだけ賢くなれるかなのでしょうね。

そのためには、ejnewsさんのこうした記事はとても貢献されている。とても勉強になりました。

No title

開運塾塾長さん、コメントありがとうございます。此方からも是非宜しくお願いします。御互いに意見の相違はあると思いますが、御互いに意見の交換をしましょう!

No title

おはようございます。
始めまして。
質、量ともに、素晴らしいです。
勉強に、来させてもらいます。
宜しく、お願いします。
応援クリック、させて頂きます。

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