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アメリカでは天下りなんてアマチュアのやる事!コッチは天上がり!

Bush & Monsanto: Today's Pelican Brief
ブッシュとモンサント:今日のペリカン文書。


Date: Sun, 18 Mar 2001 20:47:35 –0700

http://www.alkalizeforhealth.net/Lbushmonsanto.htm
このウエッブサイトからの部分的翻訳です。興味のある方はどうぞ!

ejnews: 今日は又モンサントの話です。この会社は甘味料のサッカリン、アスパータム(ニュートラスイート)PCB,DDT,牛の人工成長ホルモンベトナム戦争時の枯葉剤エイジェントオレンジ(現在でもヴェトナムではこの枯葉剤の為に奇形児が多数生まれているそうです)、除草剤ラウンドアップ、ラウンドアップレディー遺伝子組み換え農作物、乳牛のミルクを増加させる人工ホルモン剤ポシラック(Posilac)等で悪名の高い会社ですが、如何してモンサントが政府からこの様な製品生産許可を得たかと言うと、モンサントで働いていた人々が政府で働くようになったり、政府で働いていた人がモンサントに行ったりで、日本の“天下り”なんて子供騙しの様な事が起こっているのです。アメリカ最高裁裁判官クレアランス トーマスもモンサントの弁護士だったのです。
 GMOで有名なモンサントですが、特に悪辣な経営方法は、真面目に普通の農作物を栽培していても、隣の農家がモンサントの作物を栽培していれば花粉公害が起こるのは当然ですが、モンサントは調査員を派遣し、モンサントの種を購入していない農家の作物にモンサントのGMOの遺伝子が見つかると、其の農家を裁判に訴えるのです。普通の農家はモンサントの様な資金を持つ企業に法律的に訴えられると裁判費用だけで破産してしまうのです。
 其の他にもアメリカでは人工ホルモンを使っていないと言う表示をした場合はホルモンを使用したミルクと使用してないミルクの間には取り立てて違いがないと言う表示もしなくてはならないようです。ポシラックは最近、製薬会社イライ リリーに3億ドルで権利を売り渡したそうです。
 其れと、ここ数年モンサントは種の販売会社の買収を進めている様でカリフォルニアのSeminisと言う会社の買収では、其れにより北米の野菜の種の市場の30%を手に入れ、此れは20%のトマトの世界市場、30%の唐辛子の世界市場を手に入れたと言う事だそうです。2008年6月には約8億6千万ドルでオランダの種販売会社De Ruiterを買収と、着々と農作物世界市場支配を目指して計画を進めている模様です。GMOでは既にモンサントは世界で一番大きな存在になっているので、近い将来モンサントの種が世界の農業を支配する日が来るかも知れません。

  処でモンサントの株を所有している人は利益を得ていると思うんですけど、良心の呵責は無いのでしょうか?

BUSH AND MONSANTO
ブッシュとモンサント。

From AlkalizeForHealth


The information below is from Robert Cohen, Executive Director of the Dairy Education Board. (http://www.notmilk.com). It shows how the corporations control our government so as to continue to dilute and even poison our food supply in the name of profit.

下記の情報はロバート コーエン、The dairy Education Board酪農教育理事会の理事長(?)による物です。企業が利益と言う名の下に、流通販売されている食品を水増しするだけでなく、毒物を添加しする事に関し、どの様に政府をコントロールしているか示す物です。

John Grisham wrote the best selling novel, the Pelican Brief. Julia Roberts and Denzel Washington starred in the blockbuster movie in which two Supreme Court justices are assassinated so that an evil oil billionaire can petition the president to appoint environmentally unfriendly justices to America's highest court. It's all about politics, multi-national firms, and dollars.

ジョン グリシャム著のベスト セリング小説“ ペリカン文書”悪漢の石油富豪が大統領に、環境保護に否定的な裁判官を最高裁に送り込む様請願する事が可能になる様に、2人の最高裁裁判官が暗殺されると言う、ジュリア ロバーツ、デンゼル ワシントン主演のヒット映画です。全ては政治、多国籍企業、そして$なのです。

Today's Pelican Brief

In 1994, Monsanto Agricultural Company gained approval for their genetically engineered bovine growth hormone. That hormone became the most controversial drug application in the history of America's Food and Drug Administration (FDA). Monsanto's hormone caused cancer in laboratory animals, and was banned in Europe and Canada. Monsanto's genetically engineered crops continue to make headline news throughout the world, and their patented seeds have become the seeds of controversy.

今日の“ペリカン文書”

1994年モンサント農業会社の遺伝子操作で創られた牛類の為の成長ホルモンが認可される。このホルモンはアメリカの食品医薬品局(FDA)の歴史の中で最も問題のある薬品の適用となった。モンサントのホルモンは実験用の動物に癌を発生させヨーロッパとカナダでは販売使用禁止となった。モンサントの遺伝子組み換え作物は世界中のニュースのヘッドライン(見出し)になり続け、それらの特許が取られている種は論争の種となっている。

In the 2000 election, Monsanto donated hundreds of thousands of dollars in PAC money and soft money to political candidates. The man receiving the second highest total dollars from Monsanto was Larry Combest (R-TX). He got $2000. Combest is the powerful Chairman of the House Agriculture Committee.

2000年の選挙でモンサントは何十万ドルをもPAC(Political action committee)に寄付をし候補にはソフトマネーを寄付した。モンサントから2番目に多くのドルを寄付された男はラリーコンベスト(共和党---テキサス)。彼は2000ドルを受け取った。コンベストは大きな影響力を持つ議会の農業委員会の議長である。

Political action committee (ポリティカル アクション コミッティー)選挙で対立候補を敗北させる為などに資金を利用する為のグループ。

Who got the most from Monsanto? The winner of the Monsanto sweepstakes with $10,000 was John Ashcroft (R-MO). Ashcroft will be George Bush's Attorney General.

誰がモンサントから1番寄付を受けたのだろうか?モンサントの1万ドル宝くじの当選者はジョンアッシクロフト(共和党---ミズーリ)アッシクロフトはジョージブッシュの司法長官となる。

Follow the Monsanto connection to George Bush's presidency. This brief will be more convincing than Grisham's Pelican Brief.

モンサントのジョージブッシュの大統領職への関係を追って見て下さい。このブリーフはグリシャムのペリカンブリーフよりもっと真実味があります。

FIRST AND MOST IMPORTANT
先ず最初にそして最も重要な件

Monsanto's lawyer was appointed to the Supreme Court by George Bush, Sr. The deciding swing voter gave the election to George, Jr. That justice: Clarence Thomas, Esq.
モンサントの弁護士が最高裁裁判官にジョージ ブッシュ元大統領(父)によって任命された。この時と場合によって意見を変える投票者(このブッシュ父によって裁判官になった)は大統領選挙の勝利をジョージ ブッシュ ジュニア(今の大統領)に与えてしまった。この男は最高裁裁判官クレアランス トーマス(Esq,弁護士)だ。

SECOND
2番目
Donald Rumsfeld, Secretary of Defense, was president of Searle Pharmaceuticals, purchased by Monsanto.

ドナルド ラムズフェルド、防衛局長、はモンサントに買収されたSearleサール製薬会社の社長であった。

THIRD
3番目

Ann Veneman, Secretary of Agriculture, was on the board of directors of Calgene Pharmaceuticals, purchased by Monsanto.

アン べネマン、農務局長、はモンサントに買収されたCalgeneカルジーン製薬会社の理事であった。

FOURTH
4番目
Tommy Thompson, Secretary of Health, was a supporter of Monsanto in Wisconsin. He received $50,000 from biotech firms in his election run, and used state funds to set up a $317 million biotech zone in Wisconsin.

トミートンプソン、保健省長官、はワシントンでのモンサントの支持者であった。彼は彼の選挙戦のためにバイオテック企業(モンサント)から5万ドルを寄付された。そして国家予算を使って3億1千7万ドルのバイオテックゾーンをウイスコンシンに整備した。

FIFTH
5番目

Mitch Daniels, Director of the Office of Management and Budget, was the vice president of corporate strategy at Eli Lilly Pharmaceutical Company. Eli Lilly and Monsanto developed the genetically engineered bovine growth hormone. Lilly "owns" the European "franchise." Daniels' presence insures that the bovine growth hormone will one day be approved for use in Europe.

ミッチダニエルズ予算経理管理局長、はイラリリー製薬会社の企業戦略部のトップであった。イライリリーとモンサントは遺伝子組み換え技術で創られた牛成長ホルモンを開発。イライリリーはヨーロッパのフランチャイズ“ダニエルズ”を傘下においている。ダニエルズのヨーロッパでの存在は、何時かヨーロッパでも牛成長ホルモンが許可されると言う事を保証している。

SIXTH
6番目

The House of Representatives Agriculture Committee Chairman, Larry Combest (R-TX), named Richard Pombo to head Agriculture's dairy, livestock, and poultry sub-committee. Pombo will have enormous power in chairing this committee. In 1994, the Dairy Committee considered a bill that would label milk and milk products containing the genetically engineered hormone. The Dairy Committee stalled the proposed bill until the 1994 elections. When the 1994 session of Congress expired, the bill died. It was never even voted upon. A subsequent investigation of Pombo revealed that he accepted money directly from Monsanto while voting on a bill that impacted Monsanto's future, and the future of biotechnology.

議会の農業評議会局長,ラリーコンベスト(共和党-テキサス)はリチャードポンボを酪農、家畜、養鶏に付いての付属的評議会の局長に指名した。ポンボは非常に大きな影響力をこの評議会の指導上持つ事になる。1994年、酪農評議会は遺伝子操作で出来たホルモンを含んでいるかどうかの表示に付いての条例を検討した。酪農評議会は提案された条例を1994年の選挙まで遅らせた。1994年の議会が時間切れになると、条令は消滅してしまった。条令は投票の機会も与えられなかった。その後のポンボに付いての捜査で、彼はモンサントとバイオテクノロジーの未来を左右する条令に付いて投票している時期にモンサントから直接金銭を受け取っていた事が判明した。

SEVENTH 七番目
Last, but not least. John Ashcroft, Attorney General. The one man out of 535 members of the House of Representatives and the Senate receiving the greatest amount of financial support from Monsanto. He received five times the amount of money as the congressman finishing
second.

最後に、然し重要なジョンアッシクロフト、535人の上下院議員の一人でモンサントから最も多くの資金援助を受けている。彼は2番目に多く資金援助を受けている議員の5倍の援助を受けている。

Where do Americans finish in this stranger than fiction real-life drama?
Last.

最終的にアメリカ国民はどの様な形でフィクションより不思議な現実のドラマを終わらせるのだろうか?

ejnews:このサイトには『リンダ フィッシャーはホワイト ハウスによって合衆国環境保護局第二の地位に任命された。フィッシャーはモンサントのワシントンでのロビーイング オフィスのボスであった。モンサントのロビーイストの前は合衆国県境保護局で働いていた。』と言う部分や、他の多くの人がモンサントと政府の間を行き来しているのです。

http://groups.yahoo.com/group/aspartameNM/message/928
revolving door, Monsanto, FDA, EPA: NGIN: Murray 12.23.2 rmforall
http://groups.yahoo.com/group/aspartameNM/message/927
Rumsfeld, 1977 head of Searle Corp., got aspartame FDA approval:
Turner: Murray 12.23.2 rmforall
http://members.tripod.com/~ngin/nginlist.htm
http://members.tripod.com/~ngin/060702a.htm
Norfolk Genetic Information Network 6 July 2002

[taken from Welcome to the Spin Machine by Michael Manville
http://www.freezerbox.com/ ]

In 1985 Monsanto purchased G.D. Searle, the chemical company that held the patent to aspartame, the active ingredient in Nutra Sweet. Monsanto was apparently untroubled by aspartame's clouded past, including a 1980 FDA Board of Inquiry, comprised of three independent scientists, which confirmed that it "might induce brain tumors." The FDA had actually banned the drug based on this finding, only to have Searle Chairman Donald Rumsfeld (currently the Secretary of Defense) vow to "call in his markers," to get it approved. On January 21, 1981, the day after Ronald Reagan's inauguration, Searle re-applied to the FDA for approval to use aspartame in food sweetener, and Reagan's new FDA commissioner, Arthur Hayes Hull, Jr., appointed a 5-person Scientific Commission to review the board of inquiry's decision. It soon became clear that the panel would uphold the ban by a 3-2 decision, but Hull then installed a sixth member on the commission, and the vote became deadlocked. He then broke the tie in aspartame's favor. Hull later left the FDA under allegations of impropriety, served briefly as Provost at New York Medical College, and then took a position with Burston-Marsteller, the chief public relations firm for both Monsanto and GD Searle. Since that time he has never spoken publicly about aspartame.
*******
1985年モンサントはニュートラスイートの主原料であるアスパータムのパテントを所有する化学薬品企業G.D.Searleを買収した。モンサントは“脳腫瘍を発生させるかもしれない”と言う事を確認した1980年の3人の利害関係の無い科学者で構成されたFDAの評議会の審問結果も含めたアスパータムの濁った過去は明らかに気にしてなかった様だ。実はFDAはこの結果を元にこの薬品を使用販売禁止にしたが、結果としてSearleの会長ドナルドラ ムズフェルド(現在の国防省長官【記事が書かれた頃の話】)を政府にアスパータムを許可させる為彼のコネクションを利用させるだけであった。1981年9月21日、ロナルド ラムズフェルドの就任式の翌日、Searleはアスパータムを食品用甘味料として使用で切る様にFDAに再申請した。そしてロナルド レーガンの新しいFDAコミッショナー、アーサー ハイェス ハル ジュニアは評議会の結論を再審理する為に5人の科学的コミッションを任命した。コミッションは3対2の票決で元の決議を支持する事が明らかになったが、然し、コミッショナー、ハル氏は6番目のメンバーを付け加え結果として決議が行き詰ってしまった。其処で彼はアスパータム許可に賛成し行き詰まりを解除した。ハルは後に不適当な行動を取ったと言う非難をされFDAを去りニューヨーク医学大学の学長を短期勤め、其の後モンサントとGD Searle の重要なパブリック リレイション会社のBurston-Marstellerの役員を務めた。其れ以降彼はアスパータムに付いて公的な発言は一度もしていない。

ejnews:と言う事で今日は此処まで。明日は良い日になります様に!若し地球がブラックホールに吸い込まれなかったらの話ですが。
Hasta Pronto!

この下記のブログは化学物質過敏症に付いてのブログです。是非訪問して下さい。

モスカルのCS日記 
http://rararabit.blog5.fc2.com/



今彼女達は署名運動をしています。内容は下記です。
1、「患者のための避難所設置」
  2、「過敏症の難病認定」
  3、「リフォームの規制」
  4、「宅地における野焼き、農薬散布の禁止」
宜しく御願いします。


其れと彼女達は農薬を心配せずに暮らせる家を探しているそうです。

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COMMENTS

No title

杏ままさん。そうなのです。モンサントの他にもGMOを研究している企業は世界中にあり、何処で何をしているのか分らないのです。此処1~2年の事ですが、日本で農協が後継者の居ない農家に農地を企業に貸し出す事の賛否を聞いて回っていると言う噂を聞きました。企業が農地を使い始めると、何を栽培しているかは企業秘密となりますので有機農耕は不可能になります。自分で家庭菜園といってもどの様な花粉に汚染されているのか分らなくなってしまうのです。アメリカでは栽培が許可されていないGMO作物でも実験栽培は認められているのです。最近はGMOが原因ではないかと疑われている皮下にプアスティック繊維が発生する、モゲロン病と言われている新しい病気が世界中で報告されています。時間があれば私の5月12日のカテゴリー(アメリカ、食の安全、)ブログを読んで下さい。

No title

現在、日本でもミニマムアクセス(最低輸入量)制度によって輸入したお米の中で、農薬やカビ毒で汚染された「事故米」を、三笠フーズという会社が食料米として転売したことで話題が持ちきりです。
ejnewsさんのこの記事にとると、汚染されているのは農薬だけではなく、遺伝子操作されたお米も入っていると考えられるわけですよね。
食べ物は全て自作しないと安全でないってことになりそうですねえ。
でも有機肥料も汚染されていないといいきれるのでしょうか・・
食のことを考えると、ますます恐くなってしまいますね。

No title

現在アメリカで問題になっているのは薬や人工のホルモンを工場で作るよりも、玉蜀黍などに細菌の遺伝子を挿入し畑で作る方が(工場の設備などに投資する必要が無いので)安上がりと言う事で、モンサントの様な企業は其方の方向に向っているようです。この様なプロジェクトは秘密裏に行われますので、何処の農場で実験が行われているのか分からないのです。若し人間の女性ホルモンを玉蜀黍で造る実験をある農場で行っていると、当然隣の農場に花粉が拡散するわけで我々が普段食べる玉蜀黍にも異常な量の女性ホルモンが含まれている可能性が出て来るのです。だから中国で子供の性的発達異常だと言う事はGMOが原因している可能性もあります。数年前ミズーリ?かルイジアナ州?で多くの農家の収穫したお米が遺伝子組み換え実験をしている農場の米の品種の遺伝子に汚染されている事が発覚し、量は忘れましたが何百万トンと言うお米を廃棄処分か少なくとも販売禁止になったと言うニュースがありました。アメリカの検査はズサンですので発覚しない場合が多いと思います。日本の食料自給率は異常に低いのでGMOは大きな問題です。

No title

ejnewsさん、こんにちは。
コレステロールに関するアドバイスありがとうございました。
最近はネットをする時間が殆ど無くなってしまいましたが、ejnewsさんのブログは出来る限り目を通すようにはしています(興味深い話題で目白押しですからね)。
モンサントの詳しい話題、大変興味深く読ませて頂きました。

とにかく、最近私が恐怖に感じるのは遺伝子組み換え作物です。
最近、この点に関して中国などでも明らかにホルモン異常が原因と思われる不可解な症例が発生している、との話しを聞きます。
例えば、10歳くらいの少年が髭だらけになったり、7歳くらいの女子が早くも初潮を向かえたり.....etc
ejnewsさんの記事を読む限り、事態は想像以上に深刻ですね。
わこさんのコメントにもありますが、最近日本でも食品の偽装事件が次々に発生しています。
モンサントのような世界規模での利益至上主義はもちろん大問題ですが、国内の中小企業まで広くこうした拝金主義が浸透し尽くしているという現状はまさに「絶望」という言葉しかありません。

No title

ejnews様こんにちは。
又々素晴らしいコメントを、私方のブログにお寄せ下さって、本当に有難うございました。
日本は今事故米である事を隠して、食用として業者に売ったという事件で、大騒動の最中です。
最初は三笠フーズという会社1社かと思っていたら、後2社の不正が見つかって、
病院食にまで使われていたということが分かって、皆呆れている所です。

儲け主義というのは何処までも、人の倫理観を奪うもののようですね。

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