スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

子供の健康を蝕む添加物

Are You Giving Your Child a Daily Dose  of Toxins?
貴方は子供に毎日の服用量の毒を与えていますか?


by Flora Stay, D.D.S. (see all articles by this author)

NaturalNews.comより
http://www.naturalnews.com/z024013.html

(NaturalNews) Every day you're exposed to more than 123 chemicals through your skin and mouth -- the vast majority of which have never been screened for safety by the FDA! They're even in your children's personal care products.

(ナチュラルニュース)あなたは毎日123種類以上の化学物質に皮膚や口を通して汚染されています-----其の化学物質の殆どがFDAによって検査されていないのです!それらの化学物質は貴方の子供達のパーソナル ケアの商品の中にも含まれているのです。

The Environmental Working Group (EWG), a non-profit research based, consumer advocacy organization based in Washington DC, reports that personal care products expose children to an average of 60 chemicals every day that they can breathe in or absorb through their skin. EWG conducted product testing in partnership with Health Care Without Harm and other members of the Campaign for Safe Cosmetics.

ワシントンDC,に本拠を置く研究を主体とするノン-プロフィット団体、環境ワーキンググループ(EWG)は、パーソナル ケア商品は呼吸か皮膚を通して吸収される毎日平均60種類の化学物質で子供達を汚染していると報告している。EWGはヘルスケア ウイズアウト ハームや他の安全な化粧品キャンペーンのメンバーとパートナーシップで製品検査を行っていた。

They go on to report that since federal law contains no safety standards for cosmetics, it is legal for companies to use ingredients that are reproductive toxins like phthalates, carcinogens, and other potentially harmful substances.

この報告では続けて、連邦法では化粧品の安全性に付いての基準が無い為、化粧品会社がphthalatesの様な発癌物質を原料として使う事を合法としている。

Children's bodies do not react the same as adults when exposed to toxins. Even small doses can affect their sensitive developing bodies, leaving them vulnerable to allergies and frequent bouts of infections, colds, and even behavioral challenges. In the February 2008 issue of the journal Pediatrics, it was reported for the first time that infants and children are exposed to toxins from everyday baby products, including shampoos, lotions, and powders.

子供達の体は大人の様に毒物に反応しないのです。微量の毒物でも、アレルギーになり易い体質にしたり、風邪などの頻繁な発症や彼等の行動形態への影響を与える等して、彼等の敏感な成長している身体に影響を与えるのです。2008年2月出版の“小児科ジャーナル”に初めて乳幼児や子供達は、シャンプー、ローション、ベイビーパウダーの様な、赤ちゃん用の商品からの有害物質によって汚染されているとの報告がされました。

Depending on what is in your child's personal care products, there is a potential for toxic overload. This means that if your child uses only a product with one toxic ingredient, their body's immune system will be capable of filtering out the toxin. But, if you continually bombard your child's vulnerable body with more and more chemicals, you may be overworking it!

貴方の赤ちゃんのパーソナルケア製品によっては、有毒化学物質の使い過ぎの可能性もあるのです。若し貴方の子供が1つの有害原料を使うなら体の抗体は毒物を濾過除去する能力があるのです。然し、若し貴方が続けて貴方の子供の傷つき易い身体をもっと多くの化学物質で攻撃するのなら、貴方は一寸やり過ぎているのです。
Perfumes, artificial dyes, BHT along with other harsh preservatives, strong detergents and salicylates are some of the other potentially harmful ingredients. The Feingold Association is a non-profit organization started by a pediatrician dedicated to helping expose how ingredients in foods and personal care products can trigger eczema, hives, asthma, headaches, dyslexia, irritability, infections, autism, PDD, ADHD and ADD.

香料、人口着色料、BHT等の保存料、強力な洗剤、そしてサリシレイト等は他に多くある有害な原料の一部です。ファインゴールド アソシエイションは、食品やパーソナルケアの原料がどの様に湿疹、蕁麻疹、喘息、頭痛、(ディスレキシア)難読症、短気(苛々する事)感染症、オウティズム、PDD,ADHD,AD等を引き起こすかを明らかにする事を援助する事に献身する小児科医によって始められました。

Most people don't realize just because a product has a label indicating it is a baby product, it doesn't mean it is safe. Toothpaste is one of the most deceiving. Many popular children's toothpastes contain glitter, bright colors and taste like bubble gum. Although there is a warning on all toothpaste for the active ingredient fluoride, perhaps the warning should be for the inactive ingredients as well.

殆どの人は商品が乳幼児との表示がしてあるからと言って其れが安全と言う訳ではないと言うことに気が付かないのです。練り歯磨きは最も騙され易い物の1つです。多くの評判の良い練り歯磨きはピカピカ光る粉、鮮やかな色、風船ガムの様な味等を含んでいます。全ての練り歯磨きにはフロライド(フッ素)が主要原材料との警告が付けられていますが、恐らく(練り歯磨きに付いている)警告はその他の原料に付いてもなされるべきなのでしょう。

Sodium lauryl sulfate is a common inactive ingredient in toothpaste as well as shampoos, skin care and bubble baths. It is a surfactant that forms lather to the formulas. Besides finding it in your child's toothpaste, you may be surprised to learn it is a common industrial detergent used to clean oil off car engines. It's true. You could use your child's toothpaste to clean your car engine. Studies report of allergies and outbreak of canker sores with this ingredient.

Sodium lauryl sulfateソデイウム ローリル ソーフェイトは練り歯磨きや、シャンプー、スキンケア、バブルバス等にも使われている一般的な材料の中の1つです。其れは調合材料の中で石鹸の泡を作り出す表面活性剤なのです。子供の練り歯磨きの中に其れ(ソデイウム ローリル ソーフェイト)を見出すだけでなく、貴方は其れが一般的な車のエンジンの油を洗い流す工業用洗剤である事を知り驚くかもしれません。研究ではこの原料が原因のアレルギー、口内潰瘍の発生等が報告されています。

Artificial sweeteners are another common ingredient in toothpaste for children. It's amazing that as a culture we have become so addicted to sweets, we can't even motivate our children to brush unless we add artificial sweeteners to them. Saccharin is the most often used which is banned in many countries. It used to be banned by the FDA, but is now accepted as safe.

人口甘味料はもう1つの子供用の練り歯磨きの一般的な材料です。文化を考える時、人口甘味料を加えないと子供に歯を磨かせる動機を与えられない程我々は甘い物に中毒になっている事(に気が付く事)は驚きです。最も頻繁に使われているサッカリンは多くの国で販売使用が禁止されています。サッカリンはFDAによって販売使用が禁止されていましたが、現在は安全だと受け入れられています。

Teenagers are also subject to toxic ingredients since they are heavily marketed to by cosmetic companies.

ティーンエイジャーも又毒性のある原料のターゲットになっている。何故なら彼等は化粧品会社の販売標的になっているからだ。

このブログで翻訳されている記事には著作権がありますので営利目的での利用は違法です。

ejnews:今日はレイバーデイLabor day労働の日で休日でしたが、其れに拘り無く世界中で色々な事が起こっています。共和党の全国大会がミネソタ州Minneapolis-St. Paul ミネアポリス-セントポール市で始まりました。この大会に参加している共和党員は90%以上が白人だそうで、米人口の殆ど半分近くになっている(カリフォルニア州は有色人種が多数派)有色人種の比率を考えると共和党が如何に特殊な政党であるかが理解出来ると思います。州警察、連邦警察共にデモの規制に強権的な態度で臨んでいる様で、大会の前日にも幾つかのデモを計画していた団体が警察の強制捜査を受け逮捕者が多くでたようです。警察側は家庭で使う園芸用の道具などを凶器として押収すると言う様な方法で逮捕を強行しているようです。其れと何処の家で前日にデモ参加者の会議が有るか情報を掴んでいた様で、此れは電話、E-メイル等の盗聴がされている証拠なのでしょう。
 ジャーナリストも逮捕されていて、“英語日本語ニュース”でも時々紹介しているエイミーグッドマンのチームも彼女も含めデモ報道中に逮捕されたそうです。彼女は数時間後釈放されたそうですが、この様な警察の行為は不法なIntimidationインティミデイション脅し以外の何物でもありません。彼女は民主党、共和党全国大会の始まる前にウイスコンシン州マディソン市のCapital Timesキャピタルタイムズ紙に下記の記事を発表しています。

“The bulwark against tyranny is dissent. Open opposition, the right to challenge those in power, is a mainstay of any healthy democracy. The Democratic and Republican conventions will test the commitment of the two dominant U.S. political parties to the cherished tradition of dissent. Things are not looking good.”

http://www.opednews.com/articles/Amy-Goodman-Arrested-At-RN-by-Kevin-Gosztola-080901-693.html

『専制政治に対する防波堤は異議を唱える事だ。公での反対、権力の座に居る者に対する挑戦する権利は、健康な民主主義に必要な一番重要な物です。大切にされてきた“異議を唱える”と言う伝統を守り抜く意思が有るのか無いのかを、合衆国の二つの主流政治政党の民主党と共和党の全国大会は試す事になります。 然し状況は余り良くない様に見えます。』

エイミーグッドマンの逮捕の映像は下記のYoutubeで見る事が出来ます。

Youtube amy goodmans’ arrest
http://ca.youtube.com/watch?v=oYjyvkR0bGQ


では今日はこの辺で。 Hasta Pronto!


この下記のブログは化学物質過敏症に付いてのブログです。是非訪問して下さい。

モスカルのCS日記 
http://rararabit.blog5.fc2.com/



今彼女達は署名運動をしています。内容は下記です。
1、「患者のための避難所設置」
  2、「過敏症の難病認定」
  3、「リフォームの規制」
  4、「宅地における野焼き、農薬散布の禁止」
宜しく御願いします。


にほんブログ村 英語ブログへ
にほんブログ村 英語ブログ 時事英語へ

にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ
スポンサーサイト

COMMENTS

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

Nemoさん何時もコメント有難うございます。毒物を処理する酵素は肝臓で造られるそうです。大人になるまでは肝臓の機能も成長しなければならないので、其れまでに毒物に身体が汚染されると、毒物を中和、排除する酵素が作られる状態になっていないので、従って子供は人工化学物質だけでなく自然の毒物にも抵抗力が大人程ないのです。
 現在の添加物は殆ど石油が原料で、1つの添加物に貴方の身体がアレルギー等の症状を見せるなら、添加物の入っている食品は全て諦めた方が安全です。
 化学物質過敏症になる人も、肝臓で毒物を中和する酵素の生産量が少ない人が多い可能性が在り、遺伝的な問題の可能性が在るそうで、パーキンソン等の病人の居る家族は食品添加物、残留農薬等に気をつけた方が良いそうです。
 現在の共和党はキリスト教原理主義(聖書の言葉を其のまま真実だと信ずるキリスト教派)の影響下にありますが、彼等の主張では結婚前のセックス、避妊、人工中絶、結婚外の相手とのセックスはは罪悪だと考えられていて、其の思想を他の人々にも押し付ける事が彼等の暇つぶしの趣味なのですが、問題はペイリン女史は、其の過激共和党の一員なのです。其のペイリン女史の御息女が17歳で未婚妊娠と言う事は(アメリカで18歳以下の人間とセックスすると犯罪なのですが)彼等の信条と丸っきり正反対の行動ではないのかと言う批判があって当然なのです。アメリカでは60年代の以降のヒッピー文化の影響で日常のセックスはかなり出鱈目ですが、共和党の様に建前だけで物事を解決しようとする姿勢ではこの様な矛盾した状態になるのでしょう。と言う事で御息女の性行動はアメリカでは別に革新的ではないと思います。アメリカの統計では初めて性行為をする平均年齢は14歳位だったと思います。人類は歴史的にはつい最近まで14~15歳で結婚していた様ですから此れもそんなに異常ではないのかも?

こんにちは

ejnewsさん、連休は如何お過ごしでしたか?

>子供達の体は大人の様に毒物に反応しないのです。

とありますが、大人は反応しても、それを吸収してしまうという意味でしょうか?
和訳も理解できない情けなさ。。。σ(-_-;)

近年、やたら問題となっている、精神症状に関係するそれらの病気と
有毒化学物質との因果関係がやはりあるのですね。
界面活性剤の細胞膜を破壊するという怖さは聞き及んでいますが、
日常の生活用品の至る所に浸透しています。

共和党副大統領候補ペイリンさんの娘さんが17歳にして同級生の子を妊娠した、
というセンセーショナルなニュースをやっていました。
保守派の娘と言えども、やることは革新的?

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最大農薬基準値の改訂を迫られている日本

今年の年次改革要望書について時代のウエブログさんがフカヨミ?と言う記事にに書いておられた。 要望書の中には色々な要望事項が有るのだけ...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。