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感謝祭と乳癌は全く関係ありません!

Safe Breast Self Exam by Young
Women vs. Dangers of Mammography
若い女性による安全な乳房自己検査VSマンモグラフィーの危険性。


此の記事の一部の翻訳です

Samuel S. EpsteinサミュエルS.エプスタイン

Cancer prevention expert, prof. emeritus at U. of IL School of Public Health, Chicago
癌予防の専門家、イリノイ大学公共保健衛生学部の名誉教授。

Posted: August 5, 2009 03:16 PM
http://www.huffingtonpost.com/samuel-s-epstein/safe-breast-self-exam-by_b_251944.html

The routine practice of taking two films of each breast annually over 10 years, results in approximately 0.5 rad (radiation absorbed dose) exposure. This is about 500 times greater than exposure from a single chest X-ray, broadly focused on the entire chest rather than narrowly on the breast. Moreover, the premenopausal breast is highly sensitive to radiation. Each rad exposure increases risks of breast cancer by about 1%, with a cumulative 5% increased risk for each breast over a decade's screening. So, a premenopausal woman having annual mammograms over 10 years is exposed to roughly 5 rads. This is the approximate level of radiation received by a Japanese woman a mile or so away from where the Hiroshima or Nagasaki atom bombs were exploded.
10年以上に亘って両方の乳房のママグラフィーのフィルムを2枚づつ取る習慣的行為は0,5ラッド(放射線が吸収された単位)の被爆と言う結果になる。此れは乳房に集中するママグラムと較べて胸中幅広くフォーカスされた1回の胸部レントゲン写真野500倍の被爆と言う事である。其れに加えて閉経前の乳房は放射線に対して非常に敏感である。1ラッドの被爆は乳癌の危険性を1%増加させ、各乳房の10年間のママグラム検診で累計的に5%の増加となる。と言う事は閉経前の女性が毎年ママグラムを10年間受ける事は約5ラッドの被爆となる。此れは広島と長崎の原子爆弾が爆発した地点から1マイルの地点にいた日本人女性が受けた略同量の放射線レヴェルである。

Mammography or mammogram: ママグラフィー若しくはマモグラフとは乳癌検診に使用される放射線を利用したレントゲンの様な技術若しくは機械です。
“Nemoは行くよ!”のNemoさんによるとマンモグラフィー、マンモグラフと日本で呼ばれているそうです。Nemoさん、有り難うございます。

Radiation risks are increased by fourfold for the 1% to 2% of women who may be unknowing and silent carriers of the A-T (ataxia-telangiectasia) gene, and thus highly sensitive to the carcinogenic effects of radiation. By some estimates, this accounts for up to 20% of all breast cancers diagnosed annually.
A-T(ataxia-telangiectasia)遺伝子を知らないで潜在的に受け継いでいる女性にとっては1%と2%の間では放射線の危険性は4倍で、此の理由によって(彼女達は)放射線の発癌性効果に非常に敏感である。或る見積では此れ(この様な女性達)は毎年診断される乳癌の20%になる計算である。

Of additional concern, missed cancers are common in premenopausal women due to the density of their breasts. Mammography also entails tight and often painful breast compression, particularly in premenopausal women. This may lead to the rupture of small blood vessels in or around small undetected breast cancers, and the lethal distant spread of malignant cells.
更なる懸念は、閉経前の女性の間では彼女達の乳房の密度が原因で見過ごされる乳癌は一般的である。ママグラフィーは又、強くそして多くの場合特に閉経前の女性に痛みを伴う乳房の圧縮を必要とする。此れは見過ごされている癌の内部若しくは周囲の小さな血管の破裂の原因となり、そして悪性の(癌)細胞を遠くまで広げる可能性がある。

That most breast cancers are first recognized by women themselves was even admitted as early as 1985 by the American Cancer Society (ACS), the world's largest "non-profit" organization. At least 90 percent of women who develop breast cancer discover the tumors themselves."
殆どの乳癌は先ず最初に女性自身によって気付かれる事は早くも1985年に世界最大のノンプロフィット団体であるアメリカン キャンサー ソサイティー米癌協会(ACS)によって認識されている。少なくとも90%の乳癌を発生した女性は彼女達自身で腫瘍を発見している。

-------------------the ACS is knee deep in conflicts of interest with the mammography industry. Five radiologists have served as ACS presidents and, in its every move, the ACS promotes the interests of the major manufacturers of mammogram machines and films, including Siemens, DuPont, General Electric, Eastman Kodak, and Piker. The mammography industry also conducts "research" for the ACS, to which it donates considerable funds. This blatant conflict of interest is hardly surprising. The Chronicle of Philanthropy, the world's leading charity watchdog, warned in 1993 that the ACS is "more interested in accumulating wealth than saving lives."
米癌協会ACSはママグラフィー業界と深い利害の矛盾関係にある。5人の放射線科医師が(現在まで)ACSの会長を務めていて(ACSの)全ての活動でACSはシーメンズ、デュポン、ジェネラルエレクトリック、イーストマンコダック、そしてパイカーを含むママグラムとフィルムの主要製造会社の利益を代表している。ママグラム業界は又かなりの資金をACSに寄付し、ACSの為に“調査研究”も行っている。此の露骨な利害の矛盾は全く驚くにはあたらない。主要国際的慈善団体監視機関である“慈善活動年代記”は1993年に“ACSは命を救うよりも富の蓄積に興味を持っている。”と警告している。

Not surprisingly, ACS promotion continues to lure women of all ages into mammography centers, leading them to believe that mammography is their best hope against breast cancer. An ACS communications director, questioned by journalist Kate Dempsey, admitted in an article published by the Massachusetts Women's Community's journal Cancer, "The ad isn't based on a study. When you make an advertisement, you just say what you can to get women in the door. You exaggerate a point . . . Mammography today is a lucrative [and] highly competitive business."
驚くにはあたらないが、ママグラムは乳癌に対する最良の希望であると女性達に信じ込ませ、全ての年齢の女性達をママグラフィーセンターに誘き寄せるACS米癌協会のプロモーションは続けられている。ACS米癌協会のコミュニケイションダイレクターはジャーナリストのケイトデンプシーの質問に『(今話題にしている)広告は研究調査に頼った物ではない。宣伝をする時には女性をドアの中に誘い込む事が出来る様に何でも言う物で、誇張する物だ---------今日ママグラフィーは利益の出るそして非常に競争的なビジネスである』と“マサチューセッツ女性地域ジャーナル癌”に発表された記事で白状している。

Furthermore, an analysis of several 1993 studies showed that women who regularly performed monthly breast self-examination (BSE) detected their cancers much earlier than those who failed to do so. However, the ACS and radiologists still claim that "no studies have clearly shown any benefit of BSE."
其の上、1993年の幾つかの研究は毎月の乳房自己検査(BSE)を定期的にしている女性達は自己検査を疎かにしている女性よりも遥かに早期に癌を探知している事を示している。然し、ACS米癌協会と放射線科医はいまだに『自己乳房検査(BSE)の利益を明確に表している研究は存在しない。』と主張している。

Apart from the importance of self-empowering women, the costs of BSE are trivial compared to the inflationary impact of mammography. The estimated annual costs for screening pre- and post-menopausal women are in excess of $10 billion, equivalent to about 14 percent of Medicare spending on prescription drugs. Costs of digital mammography, enthusiastically supported by radiologists and the radiology industry, are approximately four-fold greater, even in the absence of any evidence for its improved effectiveness.
女性自身に力を与えるだけでなく、ママグラフィーのインフレ的影響と比較すると乳房自己検査BSEの費用は極僅かである。閉経前後の女性達の年間費用の見積額は100億ドルを超えメディケアの処方箋薬の14%の費用と対応する額である。効果の改良の証拠が見られないにも拘らず放射線科医と放射線業界に熱狂的に支持されているデジタルママグラフィーの費用は約4倍である。

Medicareメディケア: アメリカの65歳以上に与えられている社会健康保険

Finally, and not surprisingly, premenopausal mammography is practiced by no nation other than the United States. ----------
最後に、そして又驚く事ではないのだが閉経前のママグラフィーは米合衆国以外の国では行われていない。-----------

ejnews: 今日は感謝祭でした。感謝祭とは英国からの企業による(英国で組織された営利目的の移民なのです)アメリカ移民達が食糧難に陥ったのを現地のアメリカ原住民に助けられ生き延びた事をお祝いする祝日ですが、原住民に助けられたにも拘らず彼等の土地を奪い虐殺し白人社会を拡大して行った米社会の始まりでもあり、感謝祭は白人国家としての米合衆国の其の後の行動の典型でもあるのです。感謝祭については2008年11月28日の“Thanksgiving感謝祭........................の歴史的事実。”と言うエントリーを参照してください。

 今日の話題は乳癌検査の為にアメリカで使われているママグラムmammogram若しくはママグラフィーmammographyと言う技術についてです。日本ではマモグラムと発音されているかも知れません。この様な話題を取り上げた理由はですねえ-------オバマ政権が女性の乳癌検診についての方針を前政権の方針から変更したのですが、医療社会と女性達双方から『エー!どうなってんの!?』と言う喧々諤々の議論が持ち上がり乳癌検診等した事もない私までもニュースを読んでしまったからです。私も妻がいますし、男性乳癌も存在するのですから私も関係なくは無いのです。
日本でママグラムが使用されているかどうか分かりませんが、日本政府は米政府つまり米企業利権の言いなりになる事が多いのでママグラムを日本で使い始める様な事になる時はママグラムはレントゲンよりも放射線量が強くしかも乳房に集中される事を考慮に入れて置いて下さい。

 処で、2009年6月7日のエントリー“気をつけないと北朝鮮“窮鼠猫を噛む”なんて事も..................?”でついでに報告していた“ドゥバイとサウディアラビアから9月にやって来る新しい金融の嵐の予兆。”ニュースが2ヶ月遅れで本当になったようですねえ。円高は暫く続くのでしょうか?兎に角、もう暫くすると又株式市場の暴落があると言うニュースですから此のニュースも現実化する可能性が高いのかな--------------?


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線維筋痛症についての新情報。

Fibromyalgia
ファイブロミヤルジア(線維筋痛症)


http://www.fmaware.org/site/PageServer?pagename=fibromyalgia_symptoms

Symptoms
症状


Chronic widespread body pain is the primary symptom of fibromyalgia.
Most people with fibromyalgia also experience moderate to extreme
fatigue, sleep disturbances, sensitivity to touch, light, and sound, and
cognitive difficulties. Many individuals also experience a number of other symptoms and overlapping conditions, such as irritable bowel syndrome,
lupus and arthritis.

慢性の身体中に感じる痛みが線維筋痛症の主な症状です。殆どの線維筋痛症を患っている人々は軽症から極度の疲労感、睡眠障害、接触、光、音に対する過敏症、そして認識的困難を経験します。多くの人々は神経性胃腸機能不全、ルーパス、リューマチの様な数多くの他の症状と重複する状態を経験します。

Ejnews: 上記は線維筋痛症の簡単な説明です。ブログで妻の手術の事について語る心算は無かったのですが、若しかすると日本で同じ症状で苦しんでいられる人々の手助けになる可能性もあるので此処で妻の症状について説明させていただきます。
 Fibromyalgiaファイブロミヤルジア(線維筋痛症)は日本でもあるテレビアナウンサーが此の病気を苦に自殺した事で広く知られるようになったと聞いています。私の妻は10年以上前、線維筋痛症と診断され種々の薬や治療法、食生活をオルガニックフードにする等全ての手段を講じて対処して来ました。然し症状は悪化するばかりで車椅子を使う事も余儀なくされるような状態になり、然も癲癇の様な症状まで出始め非常に緊張した状態が続いていました。此処では経過全てを説明すると話が長くなるので要点だけを言うと、或る時或る医者が『貴方の症状は殆ど首の関節の問題から来ている。』と診断したのです。私達は普通に言われている線維筋痛症の悪化を避ける事に集中していたので驚きでした。然し首や脊椎、神経の専門医に見てもらうと、やはり首の関節の劣化により神経が圧迫されて起こる症状で、私の妻の場合手術を長引かせると命に関わると言われ今回の手術となった訳です。5の首の骨の間にある4の関節の手術で手術をした医師の説明では『非常に難しく、症状がかなり悪化していたので身体の機能が元通りになるとは約束出来ない。』と言う事でしたが、手術後は医師も驚く様な回復を見せています。ただ『3歩進んで2歩下がる』と言う様な回復で時間がかかりそうです。
 彼女のgeneral practitioner or GPジェネラルプラクティショナー若しくはGPと呼ばれる医者(日本では一般開業医でしょうか?身体に変調をきたした時先ず最初に行く医者で、此の医者の判断でどの専門医に行くのか指示されるのです。)によると彼の線維筋痛症と診断されている患者の中で多くの人が実は首の関節に問題があり線維筋痛症と同じ様な、症状を見せていたとの事でした。

 “英語日本語ニュース”の読者の皆様で若し線維筋痛症と診断された方は是非一度首の検査をお勧めします。そして線維筋痛症と診断された人を御存知の方は是非首の検査をする様に勧めてあげてください。


勿論、全ての線維筋痛症と診断された人々が私の妻と同じ首の問題を抱えていると言っている訳ではありません。

線維筋痛症については日本でも色々なサイトがインターネットで見る事が出来ます。

 前回、応援のコメントを残してくれた皆さん有難うございます。日本で得られない情報を日本の皆さんに知って頂ける様に今後もブログを現在までのフォーマットで続けさせて頂きます。応援有難うございます!

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H1N1豚インフルエンザワクチンは安全性のテストが十分されていない?

Legal immunity set for swine flu
vaccine makers: What are the
implications?
法的に保護されているワクチンメイカー:その影響は?



http://anthraxvaccine.blogspot.com/2009/07/legal-immunity-set-for-swine-flu.html

AP Medical Writer Mike Stobbe got a swine flu vaccine scoop--yet the news is four weeks old. It turns out that DHHS Secretary Sibelius has not only given immunity to the makers of Tamiflu and Relenza for injuries stemming from their use against swine flu. She also granted immunity to future swine flu vaccines and "any associated adjuvants," which was published in the June 25, 2009 Federal Register. Here is the start of his story:

The last time the government embarked on a major vaccine campaign against a new swine flu, thousands filed claims contending they suffered side effects from the shots. This time, the government has already taken steps to head that off.

新しい豚インフルエンザ(1976年の豚インフルエンザの事)に対して最後に政府が大規模なワクチンキャンペーンを行った時は何千人もの人々がワクチン注射の副作用を被ったと主張し提訴した。今回政府は既に其れについて一歩先んじた措置を取っている。

Vaccine makers and federal officials will be immune from lawsuits that result from any new swine flu vaccine, under a document signed by Secretary of Health and Human Services Kathleen Sebelius, government health officials said Friday.

ワクチンの製薬会社と連邦政府当局役員は保険社会福祉省局長キャサリーンシベリウスによって署名された公文書によって、新しい豚ワクチンが原因の訴訟から保護されていると金曜日に政府の保険局の役員は語った。

Since the 1980s, the government has protected vaccine makers against lawsuits over the use of childhood vaccines. Instead, a federal court handles claims and decides who will be paid from a special fund.

The document signed by Sebelius last month grants immunity to those making a swine flu vaccine, under the provisions of a 2006 law for public health emergencies.
先月シベリウスによって署名された公文書は2006年公共保健緊急事態法の条項によって、豚インフルエンザのワクチンを生産する製薬会社にイミュニティー(訴訟から、法律的に守られている事)を与えている。

It allows for a compensation fund, if needed...
However, the compensation issue is more difficult than portrayed by Stobbe. The special vaccine court to which Stobbe refers applies only to specially designated vaccines, excludes most adult vaccines, and swine flu is not a designated vaccine for which compensation can be paid.


The 2006 Public Readiness and Emergency Preparedness Act (PREPA) allows the DHHS Secretary to invoke almost complete immunity from liability for manufacturers of vaccines and drugs used to combat a declared public health emergency. PREPA removes the right to a jury trial for persons injured by a covered vaccine, unless a plaintiff can provide clear evidence of willful misconduct that resulted in death or serious physical injury, and gets permission to sue from the DHHS Secretary. There has been no government funding of its potential compensation mechanism, to date. Furthermore, a PREPA declaration explicitly shields "government program planners" who arranged for the liability waiver.

2006年パブリック レディーネス アンド イマジンシー プリペアードネス条例(2006年度公共危機管理、危機対応準備条例。略してPREPA)は保健社会福祉省局長が市民の健康に対する危機と宣言された病気に対して使われるワクチンや薬を生産した製薬会社に対する殆ど完全な法的責任の免除を与える事を許している。PREPAは原告が意図的違法行為が死亡や重症の原因となり、そして訴訟を起こす許可を保健社会福祉省長官から得ると言う確かな証拠の提出が出来なければ、ワクチンによる被害者から陪審員の参加している裁判を受ける権利を剥奪している。現在に至るまで予想される政府の払う賠償金制度は準備されていない。其れに加えてPREPAの宣言書は此の支払い責任削除を仕組んだ政府のプログラム制作者を明確に保護している。

Pharmaceutical companies making swine flu vaccine today may have demanded immunity from liability before agreeing to begin a crash program to manufacture H1N1 vaccine for the government. According to a 1978 report by the National Academy of Sciences, something similar happened with the 1976 swine flu program:

現在豚インフルエンザワクチンを作る製薬会社はH1N1ワクチンを政府の為に製造する緊急プログラムに同意する前に賠償責任からの保護を要求したのかも知れない。1978年のナショナル アカデミー オブ サイエンスの報告によると1976年の豚インフルエンザワクチン プログラムに起こった同様な事が起こったと言う事である。
... all manufacturers made plain that they would not insure themselves, not even temporarily. Instead they put off plans to bottle their vaccine; pending legislation they would keep the stuff in bulk. Each week’s delay in moving from bulk to bottles assured at least as much delay in starting inoculations. Thus ended hopes of immunizing anybody in July or even August...

Behind Merrell’s firmness, there almost certainly was fear of the intentions of the casualty insurers. In May it was no secret that at least some major firms wanted to steer clear of swine vaccine. As early as April 8 Merck had been warned by its primary insurer that coverage for swine vaccine was “considered” not “feasible … at virtually any price.” So Merck's President had written Mathews and everyone else in sight.

Merrell, then about to switch insurers (for unrelated reasons) is reported to have been told by its new one something of the same sort at about the same time. We do not know precisely what was made of this, where in Merrell’s management. We do know that the issue was reviewed again, in June, by the insurer with the same result, a “no.” But we assume that Merrell’s counsel knew in May what the insurer had already warned in April. However that may be, it shortly would turn out that all insurers saw the swine flu program much alike: not for them.

Here is the problem: once the PREP Act is invoked to shield manufacturers from liability, the pharmaceutical firms have no financial incentive to make the safest product, and have a negative incentive to test it for safety. As long as they do not deliberately harm consumers of the product, they will not be liable for damages.

此処で問題が発生する:PREP条例が製薬会社を賠償支払い責任から保護してしまうと製薬会社は安全な製品を確実な物にする経済的動機を失い、安全性のテストに関して反対の動機を与えてしまうのである。意識的にワクチン消費者に被害を与えない限り製薬会社は賠償支払い責任から解放されているのである。

Are you following this argument closely? In order to avoid having prior knowledge of possible harm to users of the product, for which they could be found liable, it is in the manufacturers' best interest to know as little as possible about adverse reactions caused by their product.

貴方は此の論理をチャンと理解していますか?製薬会社に賠償責任があると言う理由になる、ワクチンの消費者に対する被害の可能性を事前に知る事を避ける為には、ワクチンによって引き起こされる副作用について可能な限り最小限の知識を持つ事が製薬会社の最大関心事となるのである。

Thus manufacturers can be expected to perform minimal testing, as they have been incentivized by PREPA to avoid learning of potential harms related to their product. The rush to manufacture and administer new vaccines serves two purposes: it provides an excuse to avoid adequate testing, as well as providing rapid vaccine availability. For example, see this Bloomberg article, "Glaxo to Limit Tests of Flu Vaccine, Citing Urgency."

だから彼等の製品に関する被害の可能性についての知識を避ける事をPREPAによって動機付けられた製薬会社は最小限のテストを行うことが予想される。新しいワクチンを急いで製造し投与することには2の目的がある。一つは十分なテストを回避する口実を与えると言う事と又即急にワクチンの在庫を生産出来ると言うことである。例えば此のブルーンバーグの記事“Glaxoは緊急事態を理由にインフルエンザワクチンのテストを制限する”に注意。

On the other hand, France, which has ordered vaccines from Sanofi, Glaxo and Novartis AG, sees no reason at this point to ask vaccine makers to shorten or skip clinical trials, Health Minister Roselyne Bachelot-Narquin said at a news conference.

一方でSanofi, Glaxo Novartis AG,等にワクチンを注文したフランスでは、現時点でワクチン製造業者に臨床実験を短縮したり排除したりする根拠は見当たらないと健康保健省大臣ロザリン バシェロ-ナルキンはニュースコンファレンスで述べている。

It is worthwhile to go back and consider the reason for passing PREPA in 2006: fear of an avian flu pandemic, in the event the avian flu virus mutated to enable person-to-person spread. Avian flu then had a 70% death rate. Faced with such a potentially devastating disease, it perhaps made sense to create legislation to permit rapid deployment of drugs and vaccines without adequate testing, and issue a liability shield for those involved in the process.

2006年に遡り、鳥インフルエンザが人から人に感染する能力を持つ様に突然変異すると言う場合の鳥インフルエンザパンデミックの恐怖の中でPREPAが署名され合法化された理由を考慮する事は重要である:鳥インフルエンザは当時70%の死亡率であった。この様な破壊的な病気の可能性に直面し、十分なテスト無しに急速なワクチンや薬品の配備を許可する法律を作り、その過程に関わった人々に賠償責任回避能力を与える事は恐らく理に適った事であったのだろう。

But the H1N1 flu has only caused 302 US deaths though CDC over one million Americans had been infected. Instead of 70%, H1N1's death rate is under 0.03%. Therefore, this virus in no way justifies the risks the population is being asked to take: receiving vaccines, and perhaps experimental adjuvants, which their manufacturers have been encouraged not to test, with no prospect of compensation for illness or death that might result.

然し、H1N1インフルエンザはDCDの見積では百万人以上が感染したとされながらも、米国内で僅か302人の犠牲者を出しただけであル。70%の死亡率の代わりにH1N1インフルエンザの死亡率は0.03%以下である。因って結果として起こる障害や死について賠償される可能性の無い、製造業者がテストをしない様に勧められた、そして恐らく実験的な添加剤を含んだであろうワクチンの投与によって市民が要求されている危険性を此のウイルスは正当化する事が出来ない(H1N1は市民が副作用で苦しむ可能性のあるワクチン接種を要求される程危険ではない)

Posted by Meryl Nass, M.D. at 11:43 AM

ejnews: 最近一寸色々ありましてニュースの翻訳をする時間が取れなくなっています。私がアメリカに漂着したのはコロンブスが新大陸を発見したと主張した数年後でありまして..............................冗談です。
 でも、もう随分前の事になりました。実は日本で食い詰めて、旅行気分でアメリカにやって来たのですが……….何時の間にやら日本に帰れなくなりズルズルとアメリカ生活が長くなり現在に至っています。アメリカに来たときは英語は全く喋れませんでした。気が付くと英語を聞いたり読んだりして意味は理解出来る物の、日本語に訳すとなると丁度良い表現や単語の選択に困っています。(英語も若い時は自分で真面目に勉強しチャンとした文法に気を使いながら喋っていた物ですが最近は面倒臭くなり意味が伝われば“良いや!”と言う図々しい意態度になっています。)と言う事で今日は全て的確に翻訳できず私が大切だと思った所だけ訳しました。

 前置きが長くなりましたがH1N1インフルエンザ(豚インフルエンザ)が北半球で今年の冬猛威を振るうかもしれないと心配されている様でワクチンが話題になっていますが、此の豚インフルエンザのワクチンについての記事の翻訳でした。別のタイプの豚インフルエンザは1976年にもアメリカで問題になった事があるそうで、その時はワクチンの市民に対する投与を急いだ政府が嘘の宣伝をしたりワクチンの副作用を受けた人々が損害賠償の裁判を起こしたりで大変な問題になったようです。
 今回は米政府は1976年の苦い経験や数年前の鳥インフルエンザの緊急事態からワクチンの副作用問題に対して事前の法的処置をとった様だと言う記事でした。此の記事のよると製薬会社がワクチンの安全性についてテストを十分にしていない、若しくは、テストをしない方が裁判になった時に副作用について知らなかった“被害を意図的にに与える心算が無買った”と言う言い訳が法的に成立する状態になっていると言う恐ろしい記事でした。
貴方H1N1インフルエンザのワクチン投与受けますか?


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男の子に触っちゃ駄目よ!病気が移るよ???????

Women Have More Diverse Hand
Bacteria Than Men
女性の手には男性の手よりもっと多くの種類のバクテリアが住んで居る!


http://www.sciencedaily.com/releases/2008/11/081103192310.htm

ScienceDaily (Nov. 4, 2008) ― A new University of Colorado at Boulder study indicates that not only do human hands harbor far higher numbers of bacteria species than previously believed, women have a significantly greater diversity of microbes on their palms than men.

サイエンスデイリー(Nov. 4, 2008)ボールダー市のコロラド大学での新しい研究は人間の手は今まで信じられていたよりも遥かに多くのバクテリアの種類を潜ましていて、男性と比較すると女性は彼女達の手の平に特筆すべき程多くの種類の微生物を持っている。
________________________________________
The results have implications for better understanding human bacteria and should help establish a "healthy baseline" to detect microbial community differences on individuals that are associated with a wide variety of human diseases, said CU-Boulder Assistant Professor Noah Fierer, lead study author. A paper on the subject by the CU-Boulder researchers was published online Nov. 3 in the Proceedings of the National Academy of Sciences.

『この結果は人間のバクテリアについてのより良い理解に関与し、人間の広範な病気に関係している個人より異なる微生物の群棲を探知する為の“基本的衛生基準”を定める事に役立つだろう』と研究の主席著者であるボールダー、コロラド大学の助教授ノアフェイラー助教授は述べた。ボールダーのコロラド大学研究員によるこの報告書は,ナショナルアカデミーオブサイエンスのプロシーディングで11月3日オンラインで発表された。

Using powerful gene sequencing techniques, the team found a typical hand in the new study had roughly 150 different species of bacteria living on it, said Fierer of CU-Boulder's ecology and evolutionary biology department. While the researchers detected and identified more than 4,700 different bacteria species across 102 human hands in the study, only five species were shared among all 51 participants.

“この研究チームは強力な遺伝子(系列化)シークエンシング技術によって新しい研究で典型的な手には約150種類の違ったバクテリアが住んでいる事を発見した”とコロラド大学ボールダーの生態環境、生態進化学部のフェイラー助教授は述べた。研究者は102の手(51人分の手)の研究で4700種以上の異なるバクテリアを探知し、種類を確認した。たった5種類だけが51人全ての参加者によって共有されていた(51人全てに発見されたバクテリアはたった5種類だった)。

"The sheer number of bacteria species detected on the hands of the study participants was a big surprise, and so was the greater diversity of bacteria we found on the hands of women," said Fierer. The study also showed that the diversity of bacteria on individual hands was not significantly affected by regular hand washing, he said.

其の研究の参加者の手から探知されたバクテリアの種類のその数の多さは大きな驚きだった。そして女性の手から発見したバクテリアの種類の多様さも驚きだったとフェイラー助教授は述べた。この研究は又、個々の手のバクテリアの多様性は普通の手を洗う行為ではそれ程影響されないと言う事も示していると彼は述べた。

The 332,000 gene sequences obtained by the CU team were nearly 100 times greater than those obtained from other studies of skin bacteria also obtained by sampling the entire DNA of microbe communities, known as "metagenomics." The new CU-Boulder study also confirms that standard skin culturing of human skin bacteria, a technique used by many labs, dramatically underestimates the full extent of microbial diversity, Fierer said.

コロラド大学のチームによって手に入れられた332,000の遺伝子シークエンスは他の皮膚のバクテリアの研究によってサンプルとして集められた“メタジェノミック”として知られている微生物群棲のDNAより100倍も多い。この新しいコロラド大学ボールダーの研究は、多くの実験室で行われている基準となっている皮膚バクテリア培養のテクニックが、微生物の多様性の完全な規模を大幅に過小評価する事となっているとフェイラー助教授は述べた。

Co-authors on the PNAS study included Micah Hamady of CU-Boulder's computer science department, Christian Lauber of CU-Boulder's Cooperative Institute for Research in Environmental Sciences and CU-Boulder chemistry and biochemistry Assistant Professor Rob Knight. The study was funded primarily by the National Institutes of Health and the National Science Foundation.

PNAS研究の共同著者は、コロラド大学ボールダーのコンピューター科学部のミカ ハマディー、コロラド大学ボールダーの環境科学共同研究所のクリスチャン ローバー、コロラド大学ボールダーの科学学部と生物化学部の助教授ロブ ナイツの各氏を含んでいる。この研究はthe National Institutes of Health and the National Science Foundationによって研究費が主に提供されている。

Fierer speculated that skin pH may play a role in the higher bacterial diversity on women's hands, since men generally have more acidic skin, and other research has shown microbes are less diverse in more acidic environments. The findings also could be due to differences in sweat and oil gland production between men and women, the frequency of moisturizer or cosmetics applications, skin thickness or hormone production, he said.

“男性は普通より酸性の皮膚で、そして他の研究が示す様に、酸性の環境では微生物の種類は少ない事から示される様に皮膚のPHが女性の手のバクテリアの広範な多様性に関係しているのでは”とフェイアーは憶測している。この発見は又男女間の汗腺や脂肪分泌線の発生量、モイスチャライザーの使用回数、化粧品の使用、皮膚の厚さ、ホルモンの生成(分泌)が原因している可能性がある。と彼は述べている。

The right and left palms of the same individual shared an average of only 17 percent of the same bacteria types, said Knight. Study volunteers, all CU undergraduates, shared an average of only 13 percent of bacteria species with each other, he said.

同じ個人の右手と左手は平均たった17%のバクテリアのタイプしか共有していないとナイツ助教授は述べた。研究の全参加者であるコロラド大学生達は平均たった13%バクテリアの種類しか御互い共有していなかったと彼は述べた。

Although the composition of bacterial communities on dominant and non-dominant hands of subjects was significantly different, diversity levels were similar, Fierer said. The differences found between dominant and non-dominant hands were likely due to environmental conditions like oil production, salinity, moisture or variable environmental surfaces touched by either hand of an individual, he said.

然し、対象の利き手と利き手でない手とではバクテリアの群棲の構成に大きな違いがあったが、多様性レヴェルは似通っていた。利き手と利き手ではない手の相違については恐らく脂肪生成(分泌)、塩度、湿度、特定の個人の手によって触れられた様々な表面等によって影響されている可能性が強いとフェイラー助教授は述べた。

While some groups of bacteria were less abundant following hand washing, others were more abundant, said Knight, who stressed that regular hand washing with anti-bacterial soap is beneficial. "The vast majority of bacteria are non-pathogenic, and some bacteria even protect against the spread of pathogens," Knight said. "From a public health standpoint, regular hand washing has a very positive effect."

ある種のバクテリアは手を洗った後減少したが別の種類は増加したと、定期的なアンチバクテリアルソープでの手を洗う行為は効果的だと強調しているナイツ助教授は述べた。“殆どのバクテリアは病原菌ではなく、ある種のバクテリアは病原菌の拡大の阻止までもする。公衆衛生の面から見ると定期的な手洗いはポジティヴな効果がある”とナイツ助教授は述べた。

"Although hand washing altered community composition, overall levels of bacterial diversity were unrelated to the time since the last hand washing," wrote the researchers in PNAS. "Either the bacterial colonies rapidly re-establish after hand washing, or washing (as practiced by the students included in this study) does not remove the majority of bacteria taxa found on the skin surface."

“手を洗う事は微生物の群棲の構成を変化させるが全般的なバクテリアの多様性は最後に手を洗った時から関係していない。”とPNASの研究者は書いている。バクテリアの群棲が手を洗った後に群棲を素早く回復しているか、若しくは、手を洗う行為(学生達が普段している、そしてこの研究でも同じ方法で手が洗われた)は皮膚の表面で見つけられた多くのバクテリアの種類を取り除く事が出来ない。

The CU-Boulder team used the metagenomic survey to simultaneously analyze all of the bacteria on a given palm surface, said Knight. In simple terms, the effort involved isolating and amplifying tiny bits of microbial DNA, then building complementary DNA strands with a high-powered sequencing machine that allowed the team to identify different families, genera and species of bacteria from the sample.

コロラド大学ボールダーの研究チームはメタジェノミック調査で個々の手の平の表面の全てのバクテリアを同時に分析した。簡単に言うと、ホンの小さな微生物遺伝子の破片を隔離し増幅し、其れを補充する一連の遺伝子を強力なシークエンシングマシンで構成する事は、このチームがサンプルからのバクテリアの科、属、種を特定する事を可能にさせた。とナイツ助教授は述べた。

Knight recently received a $1.1 million NIH grant to develop new computational tools to better understand the composition and dynamics of microbial communities. He has been developing novel methods to tag DNA samples with error-correcting "barcodes" to obtain more accurate sequencing data.

ナイツ助教授は微生物群棲の構成、活動の理解の為にコンピューターで使える方法を開発する為、NIH奨学金から110万ドルを得た。彼はより正確なシークエンスデータを得る為、エラーを矯正する“バーコード”で遺伝子サンプルにタグをつける斬新な方法を開発している。

The richness of bacteria types on the palm was three times higher than that found on the forearm and elbow, according to the researchers. The total diversity of hand bacteria appears to match or exceed levels of bacteria colonizing other parts of the body, including the esophagus, the mouth and lower intestine, Fierer said.

研究者によると手の平のバクテリアの種類の豊富さは前腕や肘で見つかったバクテリアと比べると3倍多い。手の全てのバクテリアの種類の多様性は食道、口、そして大腸等を含めた他の身体の部分に群棲しているバクテリアと比べて同様かそれ以上のレベルであるとフェイラー助教授は述べた。

"I view humans as 'continents' of microscopic ecological zones with the kind of diversity comparable to deep oceans or tropical jungles," Fierer said. "Today we have the ability to answer large-scale questions about these complex microbial communities and their implications for human health that we weren't even asking six months or a year ago."

『(顕微鏡で見ないといけない)微生物生態系帯にとって人間は大陸に当たる。この生態系は深海や熱帯雨林と同様の種の多様性が見られる。6月前若しくは1年前には聞く事もしなかった(答を得る能力が無かったから)微生物生態系と其れの人間に与える影響についての膨大な質問に今日我々は答える能力がある。』とフェイラー助教授は述べた。

Ejnews:アメリカでは女の子にDon’t touch boys. They have coodies.『男の子に触っちゃだめよ!黴菌を持っているから。』と言って聞かすそうです。然し、其れは事実を隠蔽する為の女達の陰謀だった事が此処に科学的証明されたのだった!ワハハハハハハハハハハ!
 冗談はこの辺で、最近の調査では、デパートメントストアーで化粧品を試しに使える様に置いているあの化粧道具などはバクテリアの交換市場の様な働きをしているそうです。アメリカではバーに行くとピーナッツをお皿に入れて誰でも食べられる様にしている所が多いのですが、其れもバクテリアの交換市場だそうです。然し、バクテリアを殺す化学物質の入っている液体ソープの使用は、抗生物質等に抵抗力のある微生物の発生を促すので絶対に使用しない様にとの事です。アメリカでサルモネラ、E-コライ等の食中毒が頻繁に発生しますが、其の問題は食用の家畜に抗生物質を必要以上に与え結果として抗生物質に抵抗力を持ったサルモネラ菌、E-コライ菌が発生し、家畜の糞尿垂れ流しの結果井戸水から感染したり、家畜の糞を野菜の肥料として使った為にスーパーサルモネラ、E-コライ菌に感染する人が多いのです。米政府の対策は食肉業界の抗生物質の使用を規制するのではなく、野菜を放射線で処理すると言う方法だそうです。勿論、オルガニックの野菜果物は放射線を使えないので今の所安全のようですが、生のアーモンドはオルガニックでも放射線処理をされているそうです。
今日は金融危機関係のニュースの見出しの翻訳は御休みです。日本でも充分報道されているのと、どのニュースも暗い話ばかりなので。


このキリギリス?春ごろから鉢植えの杏や桃に見かける様になったのです。いつまで生き延びるのかなあ?
kirigirisu

kirigirisu2
下の二つは抽象絵画みたいでしょう?街路を上から録った写真です。
abstraction

abstraction
私達が治療を受けている変なニューウエイヴ治療をしているトニーの庭にあるカクタス。
cuctas






 
この下記のブログは化学物質過敏症に付いてのブログです。是非訪問して下さい。


モスカルのCS日記 
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