スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GMO玉蜀黍を食べるとコンドームは必用なくなる???

No need for condoms – GE corn can do
the job
コンドームなんて必要ない!GE遺伝子操作玉蜀黍が代わりにやってくれるから!????

Published on 01-13-2009

http://www.greenpeace.org/india/news/no-need-for-condoms-ge-corn
グリーンピースのウエッブサイトから。

India ― New research from Austria shows that a commercial strain of Monsanto-made GE corn causes mice to have fewer and weaker babies. What is this doing to human fertility?
インド-オーストリアでの新しい研究は、商業用のモンサントのGEコーンは鼠が数が少なく虚弱な子鼠を産む原因となっている事を示している。此れは人間の生殖にはどの様な影響を与えているのだろう?

Regulators around the world said Monsanto’s GE corn was as safe as non-GE strains.
国際的に法の管理人達はモンサントのGEコーンは普通のコーンと同様安全だと言っていた。

It has been approved in many countries and regions including the US, the EU, Argentina, Japan, Philippines and South Africa.
モンサントのGEコーンは米合衆国、英国、アルゼンチン、日本、フィリピン、南アフリカ等の国々や地域で使用が許可されている。

China approved the GE corn for animal feed back in 2005.
中華人民共和国はモンサントのGEコーンを2005年に家畜飼料用に許可した。

Until this research, under the Austrian Ministries for Agriculture and Health, none of the regulators had seriously questioned the safety of Monsanto's GE corn.
この研究までオーストリア農業保健省の役人達は誰もモンサントのGMコーンの安全性について真面目に疑問を持つ事は無かった。

The biotech industry is playing a game of genetic roulette with our food and with our health.
有機生物科学業界は我々の食料と健康で遺伝的博打であるルーレットをしている。

The GE corn research遺伝子操作コーン研究。


Austrian scientists fed mice over a course of 20 weeks a mixture of 33 percent Monsanto GE corn (NK 603 x MON 810) and non-GE corn.
オーストリアの科学者達は33%のモンサントのGMコーン(NK 603 x MON 810)と非GMコーンの混合飼料を20週間鼠に与えた。

These mice gave birth to less babies and lighter babies in their third and fourth litters. Mice fed on non-GE corn had babies as normal.
これ等の鼠は3回目4回目の出産で数の少なく体重の軽い子鼠を出産した。非GMコーンを与えられた鼠の子供達は普通であった。

These differences are statistically significant.
この違いは統計的に重要である。

India and GE food インドと遺伝子操作食品。

The GEAC(Genetic Engineering Approval Committee), a government body, has approved large scale field trials for BT corn in three agricultural universities in India. This corn is the same corn that according to a study by the Austrian government leads to infertility in the females of the rats that it was tested upon.
GEAC(遺伝技術許可委員会)と言う政府機関はインドの3つの大学でBTコーンの農地での大規模試験を許可した。このコーンはオーストリア政府主催の研究が雌鼠の生殖問題に繋がると言うテストをされた同じコーンである。

In the light of this latest research, Greenpeace India is urging the government to put the brakes on GE food.
この一番最近の研究によってインドのグリーンピースは政府にGE食品の使用についてブレーキをかける様に要求している。

"Genetic Engineering as a technology cannot be taken as safe without adequate safety tests" said Dr. Sujatha Byravan, Molecular biologist and former President of The Council for Responsible Genetics.
『技術としての遺伝子技術は安全性の充分なテスト無しに安全であると考える事は出来ない。』と“責任の或る遺伝学評議会”元会長で分子生物学者スジャタビラバン教授は述べてる。

GE Brinjal is also in the pipeline, and being considered for approval.
GEブリンジャルも許可される様に待機している。


Monsanto’s GE corn hurts mouse reproduction. So what is it doing to human reproduction?
モンサントのGEコーンは鼠の生殖を害する。と言う事は此れは人間の生殖に何をしているのだろう?

Considering the severity of the potential threat, Greenpeace is demanding a recall of genetically-engineered food and crops from the global market.
予想される危険性を考慮に入れてグリーンピースは遺伝子操作された食品と農作物の世界市場からのリコールを要求している。

Ejnews:又、モンサントのGMO関係の話です。遺伝子操作、組み換え技術で創られた農作物は最初ッから危険だと言われ種々の研究結果が発表されていますが、中国も大きな費用をかけてGMO実験耕作を大々的にするそうですが、実験とか調査と言う名前さえ付ければどれだけ規模が大きくても、我々民衆は何と無く安心して『じゃあ未だ実験段階だからそんなに市場の食品に影響は無いだろう。まだまだ安心。』とでも思っているのでしょうか?確かアルゼンチンだったと思いますが当時アルゼンチンはGM大豆の国内での栽培を許可していなかったそうですが、いつの間にかGM大豆が国内で見られるようになり、気が付いてみるとGM大豆の遺伝子の無い大豆を栽培する事は不可能になっていて(花粉は風に乗って何処へでも飛んで行きますので)GM大豆栽培制限の為の法律は無いも同然の状態になり現在はGM大豆が大々的に栽培されているそうです。誰がGM農作物を違法に国内に持ち込むのでしょうねえ?ふ~ん。コーンの野生種を今の農作物であるコーンにしたメキシコでも野生種に近い種々の農作物用コーンがGM遺伝子汚染に脅かされているそうです。問題はGMOを開発販売している企業なのですが彼等は利益さえ上がれば彼等の子供達の健康も犠牲にする人達の様ですから………………………..。


Ralph Nader ラルフ ネイダー曰く

Many corporate officials share a common, perverse outlook. To them, the globe is viewed primarily as a common market and capital source. Governments, laws and democracy are inconvenient factors that restrict their exploitation and limit their profit. From their perspective, the goal is to eliminate market barriers on a global scale. From any other humane perspective, such barriers are seen as valued safeguards established to protect a nation's population ...
多くの企業の重役達は1つの共通の異常なな見解を共有している。彼等にとって地球は基本的に共有される市場で資本の源泉と見られている。政府、法律、そして民主主義は彼等にとって彼等の富の搾取を制限し利益を抑制する不便な要素なのである。彼等のパースペクティヴ(見地)によると、目標は世界的に市場の障害物を排除する事にある。然し、他の全ての人間的なパースペクティヴによると、其の同じ障害物は国民を保護する為に確立された安全措置として捉えられている。


Ralph Naderラルフネイダーは消費者運動の生みの親と言うべき人でGMの欠陥車問題を取り扱い有名になった弁護しですが、当時GMは売春婦をラルフネイダーの行きつけのスーパーマーケット等に送りネイダーを誘惑しスキャンダルを起こそうと企んだり、ありとあらゆる手段でネイダーの評判を傷付けようと企んだ事は議会の公聴会で公になり、当時のGMの社長がネイダーに公に謝る羽目になった事は有名です。Public Citizenパブリックシチズンと言うNPOを創設し、民主主義を護る政治活動では60年代以降アメリカで、国際的にも最も重要な人物の一人です。彼の出現で震え上がった資本層、保守勢力が彼に対抗する為にシンクタンクを創設し始めたそうで、現在の有力なシンクタンクは保守的思想に基づいたシンクタンクが殆どだそうです。

Howard Zinn, ハワード ジン曰く
(アメリカで最も尊敬されている歴史家)

Our most deadly enemies are not in caves and compounds abroad but in the corporate boardrooms and governmental offices where decisions are made that consign millions to death and misery—not deliberately, but as the collateral damage of the lust for profit and power.

我々の最も危険な敵は海外の洞窟や地下要塞なんかには居ない。然し、何百万人もの人間に死や苦悩を与える決定が下される企業の重役会や政府内に居る………………この決定は意図的に為されている訳ではない、然しこの何百万人に及ぶ犠牲者達は利益や権力に対する欲望の副産物なのだ。


イスラエル、ガザ関係のニュースでは……………………。


Israel Accused of Testing Experimental Weapons in Gaza
イスラエルはガザでの実験的兵器の使用を非難されている。

http://www.democracynow.org/
http://www.democracynow.org/2009/1/14/white_phosphorous_and_dense_inert_metal
エイミーグッドマンのデモクラシーナウ!より。

Two Norwegian doctors who have just returned from Gaza have accused Israel of testing a new experimental weapon known as Dense Inert Metal Explosives, or DIME. The weapon causes the tissue to be torn from the flesh. Dr. Mads Gilbert said, “We have seen a number of very brutal amputations…without shrapnel injuries, which we strongly suspect must have been caused by the DIME weapons.” Dr. Erik Fosse said, “I have seen and treated a lot of different injuries for the last thirty years in different war zones, and this looks completely different.”
ガザから帰還したばかりの2人のノルエー人医師はイスラエルがデンス イナート メタル エクスプローシヴス若しくはDIMEとして知られている、新しい実験的兵器のガザでの実験使用を非難している。この兵器は細胞組織を肉から引き裂く効果がある。マドスギルバート医師は『我々は多くの惨酷な手足の切断を目撃した………………此れは砲弾の金属破片が原因している訳ではない。我々はDIME兵器が原因であると強く疑っている。』と述べ。エリックフォス医師は『私はこの30年間異なった紛争地域で種々の怪我を目撃し治療して来たが、今回は全く違っている様に見える』と述べている。

Ejnews:Wikipediaによると、デンス イナート メタル エクスプローシヴス(高比重不活性金属爆発物?)若しくはDIMEは実験的な種類の爆発物で比較的に爆発効果距離の小さい然し効果的な爆発物だと言う事で、タングステンの様な化学的に不活性な微片と単一の爆発物を混ぜて製造されています。攻撃目的ではない非戦闘員の被害を減少させる為に生産されているのですが、このタングステンの様な微片による人体への影響が非難されるようになっています。タングステンは発癌物質で最近の鼠等での実験では、タングステンアロイを使用した爆発物の微細破片は短期間に細胞異常により癌を発生させる事が確認されていると言う事です。
 其の他にもこのデンス イナート メタル エクスプローシヴスと言う爆発物は、未だアメリカの実験的兵器で、米軍事企業若しくは米軍の許可なしにイスラエルは使用できないと言う事だそうです。
 イスラエルは其の他にもホワイトフォスフォラス(白燐弾)と言う過激に反応する物質を使用した焼夷弾の様な兵器をガザで使用していると非難されています。この白燐弾といわれる弾薬は過激に反応し被害者に大火傷を負わせるそうですがこの兵器の惨酷な所は水によってもっと反応する事だそうです。(或るラジオ番組による)被害者が身体に付着し過熱している白燐弾を水で消し止めようとするともっと加熱して被害を大きくすると言う事です。このこの兵器は1980年、国連の“ある種の通常兵器についてのプロトコル項目3”で非戦闘員に対する使用が禁止されているのです。勿論イスラエルは白燐弾については未だ何も発表していないとの事です。
 処で、イスラエル海域には天然ガス田が発見されているのですが、其の60%がガザ沖に存在し、イスラエルと英国のブリティッシュガスとの間で交渉が行われていたようですが2007年にブリティッシュガスは交渉を中断したそうです。ガザ沖のガス田の所有権がハッキリしないそうで、イスラエル政府はガザのハマスにはこの天然ガス田の利益は渡したくないと言う事だそうです。Michel Chossudovskyマイケルチョスドフスキーhttp://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=11680によるとイスラエルのガザ侵略はこの天然ガス田の支配が目的の可能性があるとの事です。ヤッパリ経済的な隠れた動機があるんだ………………….。資源獲得の為の戦争はジュネーヴ協定違反ですから他の理由が必要なのですよねえ。カチューシャロケット攻撃を防ぐとか……………….。
 面白い話があります、『ブランドなんか、いらない――搾取で巨大化する大企業の非情』『The Shock Doctrine』で有名なナオミクライン女史と言う評論家,ジャーナリストが元連邦準備制度理事会議長のアラン グリーンスパンとラジオ討論していた時グリーンスパンが『勿論アメリカのイラク戦争の意図は石油獲得だよ!言わないが皆其れが理由だと知っている。』と言ったのです。ラジオでですよ!!!ナオミクラインは『一寸失礼!資源獲得の戦争はジュネーヴ協定で戦争犯罪なのよ!知ってるでしょう!』グリーンスパン『あ~……………う~………………..なんとかかんとか~う~、なんとかかんとか~。』とお茶を濁していました。


にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ にほんブログ村 英語ブログ 時事英語へ にほんブログ村 英語ブログへ にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ

この下記のブログは化学物質過敏症に付いてのブログです。是非訪問して下さい。

モスカルのCS日記 
http://rararabit.blog5.fc2.com/

スポンサーサイト

アメリカでは天下りなんてアマチュアのやる事!コッチは天上がり!

Bush & Monsanto: Today's Pelican Brief
ブッシュとモンサント:今日のペリカン文書。


Date: Sun, 18 Mar 2001 20:47:35 –0700

http://www.alkalizeforhealth.net/Lbushmonsanto.htm
このウエッブサイトからの部分的翻訳です。興味のある方はどうぞ!

ejnews: 今日は又モンサントの話です。この会社は甘味料のサッカリン、アスパータム(ニュートラスイート)PCB,DDT,牛の人工成長ホルモンベトナム戦争時の枯葉剤エイジェントオレンジ(現在でもヴェトナムではこの枯葉剤の為に奇形児が多数生まれているそうです)、除草剤ラウンドアップ、ラウンドアップレディー遺伝子組み換え農作物、乳牛のミルクを増加させる人工ホルモン剤ポシラック(Posilac)等で悪名の高い会社ですが、如何してモンサントが政府からこの様な製品生産許可を得たかと言うと、モンサントで働いていた人々が政府で働くようになったり、政府で働いていた人がモンサントに行ったりで、日本の“天下り”なんて子供騙しの様な事が起こっているのです。アメリカ最高裁裁判官クレアランス トーマスもモンサントの弁護士だったのです。
 GMOで有名なモンサントですが、特に悪辣な経営方法は、真面目に普通の農作物を栽培していても、隣の農家がモンサントの作物を栽培していれば花粉公害が起こるのは当然ですが、モンサントは調査員を派遣し、モンサントの種を購入していない農家の作物にモンサントのGMOの遺伝子が見つかると、其の農家を裁判に訴えるのです。普通の農家はモンサントの様な資金を持つ企業に法律的に訴えられると裁判費用だけで破産してしまうのです。
 其の他にもアメリカでは人工ホルモンを使っていないと言う表示をした場合はホルモンを使用したミルクと使用してないミルクの間には取り立てて違いがないと言う表示もしなくてはならないようです。ポシラックは最近、製薬会社イライ リリーに3億ドルで権利を売り渡したそうです。
 其れと、ここ数年モンサントは種の販売会社の買収を進めている様でカリフォルニアのSeminisと言う会社の買収では、其れにより北米の野菜の種の市場の30%を手に入れ、此れは20%のトマトの世界市場、30%の唐辛子の世界市場を手に入れたと言う事だそうです。2008年6月には約8億6千万ドルでオランダの種販売会社De Ruiterを買収と、着々と農作物世界市場支配を目指して計画を進めている模様です。GMOでは既にモンサントは世界で一番大きな存在になっているので、近い将来モンサントの種が世界の農業を支配する日が来るかも知れません。

  処でモンサントの株を所有している人は利益を得ていると思うんですけど、良心の呵責は無いのでしょうか?

BUSH AND MONSANTO
ブッシュとモンサント。

From AlkalizeForHealth


The information below is from Robert Cohen, Executive Director of the Dairy Education Board. (http://www.notmilk.com). It shows how the corporations control our government so as to continue to dilute and even poison our food supply in the name of profit.

下記の情報はロバート コーエン、The dairy Education Board酪農教育理事会の理事長(?)による物です。企業が利益と言う名の下に、流通販売されている食品を水増しするだけでなく、毒物を添加しする事に関し、どの様に政府をコントロールしているか示す物です。

John Grisham wrote the best selling novel, the Pelican Brief. Julia Roberts and Denzel Washington starred in the blockbuster movie in which two Supreme Court justices are assassinated so that an evil oil billionaire can petition the president to appoint environmentally unfriendly justices to America's highest court. It's all about politics, multi-national firms, and dollars.

ジョン グリシャム著のベスト セリング小説“ ペリカン文書”悪漢の石油富豪が大統領に、環境保護に否定的な裁判官を最高裁に送り込む様請願する事が可能になる様に、2人の最高裁裁判官が暗殺されると言う、ジュリア ロバーツ、デンゼル ワシントン主演のヒット映画です。全ては政治、多国籍企業、そして$なのです。

Today's Pelican Brief

In 1994, Monsanto Agricultural Company gained approval for their genetically engineered bovine growth hormone. That hormone became the most controversial drug application in the history of America's Food and Drug Administration (FDA). Monsanto's hormone caused cancer in laboratory animals, and was banned in Europe and Canada. Monsanto's genetically engineered crops continue to make headline news throughout the world, and their patented seeds have become the seeds of controversy.

今日の“ペリカン文書”

1994年モンサント農業会社の遺伝子操作で創られた牛類の為の成長ホルモンが認可される。このホルモンはアメリカの食品医薬品局(FDA)の歴史の中で最も問題のある薬品の適用となった。モンサントのホルモンは実験用の動物に癌を発生させヨーロッパとカナダでは販売使用禁止となった。モンサントの遺伝子組み換え作物は世界中のニュースのヘッドライン(見出し)になり続け、それらの特許が取られている種は論争の種となっている。

In the 2000 election, Monsanto donated hundreds of thousands of dollars in PAC money and soft money to political candidates. The man receiving the second highest total dollars from Monsanto was Larry Combest (R-TX). He got $2000. Combest is the powerful Chairman of the House Agriculture Committee.

2000年の選挙でモンサントは何十万ドルをもPAC(Political action committee)に寄付をし候補にはソフトマネーを寄付した。モンサントから2番目に多くのドルを寄付された男はラリーコンベスト(共和党---テキサス)。彼は2000ドルを受け取った。コンベストは大きな影響力を持つ議会の農業委員会の議長である。

Political action committee (ポリティカル アクション コミッティー)選挙で対立候補を敗北させる為などに資金を利用する為のグループ。

Who got the most from Monsanto? The winner of the Monsanto sweepstakes with $10,000 was John Ashcroft (R-MO). Ashcroft will be George Bush's Attorney General.

誰がモンサントから1番寄付を受けたのだろうか?モンサントの1万ドル宝くじの当選者はジョンアッシクロフト(共和党---ミズーリ)アッシクロフトはジョージブッシュの司法長官となる。

Follow the Monsanto connection to George Bush's presidency. This brief will be more convincing than Grisham's Pelican Brief.

モンサントのジョージブッシュの大統領職への関係を追って見て下さい。このブリーフはグリシャムのペリカンブリーフよりもっと真実味があります。

FIRST AND MOST IMPORTANT
先ず最初にそして最も重要な件

Monsanto's lawyer was appointed to the Supreme Court by George Bush, Sr. The deciding swing voter gave the election to George, Jr. That justice: Clarence Thomas, Esq.
モンサントの弁護士が最高裁裁判官にジョージ ブッシュ元大統領(父)によって任命された。この時と場合によって意見を変える投票者(このブッシュ父によって裁判官になった)は大統領選挙の勝利をジョージ ブッシュ ジュニア(今の大統領)に与えてしまった。この男は最高裁裁判官クレアランス トーマス(Esq,弁護士)だ。

SECOND
2番目
Donald Rumsfeld, Secretary of Defense, was president of Searle Pharmaceuticals, purchased by Monsanto.

ドナルド ラムズフェルド、防衛局長、はモンサントに買収されたSearleサール製薬会社の社長であった。

THIRD
3番目

Ann Veneman, Secretary of Agriculture, was on the board of directors of Calgene Pharmaceuticals, purchased by Monsanto.

アン べネマン、農務局長、はモンサントに買収されたCalgeneカルジーン製薬会社の理事であった。

FOURTH
4番目
Tommy Thompson, Secretary of Health, was a supporter of Monsanto in Wisconsin. He received $50,000 from biotech firms in his election run, and used state funds to set up a $317 million biotech zone in Wisconsin.

トミートンプソン、保健省長官、はワシントンでのモンサントの支持者であった。彼は彼の選挙戦のためにバイオテック企業(モンサント)から5万ドルを寄付された。そして国家予算を使って3億1千7万ドルのバイオテックゾーンをウイスコンシンに整備した。

FIFTH
5番目

Mitch Daniels, Director of the Office of Management and Budget, was the vice president of corporate strategy at Eli Lilly Pharmaceutical Company. Eli Lilly and Monsanto developed the genetically engineered bovine growth hormone. Lilly "owns" the European "franchise." Daniels' presence insures that the bovine growth hormone will one day be approved for use in Europe.

ミッチダニエルズ予算経理管理局長、はイラリリー製薬会社の企業戦略部のトップであった。イライリリーとモンサントは遺伝子組み換え技術で創られた牛成長ホルモンを開発。イライリリーはヨーロッパのフランチャイズ“ダニエルズ”を傘下においている。ダニエルズのヨーロッパでの存在は、何時かヨーロッパでも牛成長ホルモンが許可されると言う事を保証している。

SIXTH
6番目

The House of Representatives Agriculture Committee Chairman, Larry Combest (R-TX), named Richard Pombo to head Agriculture's dairy, livestock, and poultry sub-committee. Pombo will have enormous power in chairing this committee. In 1994, the Dairy Committee considered a bill that would label milk and milk products containing the genetically engineered hormone. The Dairy Committee stalled the proposed bill until the 1994 elections. When the 1994 session of Congress expired, the bill died. It was never even voted upon. A subsequent investigation of Pombo revealed that he accepted money directly from Monsanto while voting on a bill that impacted Monsanto's future, and the future of biotechnology.

議会の農業評議会局長,ラリーコンベスト(共和党-テキサス)はリチャードポンボを酪農、家畜、養鶏に付いての付属的評議会の局長に指名した。ポンボは非常に大きな影響力をこの評議会の指導上持つ事になる。1994年、酪農評議会は遺伝子操作で出来たホルモンを含んでいるかどうかの表示に付いての条例を検討した。酪農評議会は提案された条例を1994年の選挙まで遅らせた。1994年の議会が時間切れになると、条令は消滅してしまった。条令は投票の機会も与えられなかった。その後のポンボに付いての捜査で、彼はモンサントとバイオテクノロジーの未来を左右する条令に付いて投票している時期にモンサントから直接金銭を受け取っていた事が判明した。

SEVENTH 七番目
Last, but not least. John Ashcroft, Attorney General. The one man out of 535 members of the House of Representatives and the Senate receiving the greatest amount of financial support from Monsanto. He received five times the amount of money as the congressman finishing
second.

最後に、然し重要なジョンアッシクロフト、535人の上下院議員の一人でモンサントから最も多くの資金援助を受けている。彼は2番目に多く資金援助を受けている議員の5倍の援助を受けている。

Where do Americans finish in this stranger than fiction real-life drama?
Last.

最終的にアメリカ国民はどの様な形でフィクションより不思議な現実のドラマを終わらせるのだろうか?

ejnews:このサイトには『リンダ フィッシャーはホワイト ハウスによって合衆国環境保護局第二の地位に任命された。フィッシャーはモンサントのワシントンでのロビーイング オフィスのボスであった。モンサントのロビーイストの前は合衆国県境保護局で働いていた。』と言う部分や、他の多くの人がモンサントと政府の間を行き来しているのです。

http://groups.yahoo.com/group/aspartameNM/message/928
revolving door, Monsanto, FDA, EPA: NGIN: Murray 12.23.2 rmforall
http://groups.yahoo.com/group/aspartameNM/message/927
Rumsfeld, 1977 head of Searle Corp., got aspartame FDA approval:
Turner: Murray 12.23.2 rmforall
http://members.tripod.com/~ngin/nginlist.htm
http://members.tripod.com/~ngin/060702a.htm
Norfolk Genetic Information Network 6 July 2002

[taken from Welcome to the Spin Machine by Michael Manville
http://www.freezerbox.com/ ]

In 1985 Monsanto purchased G.D. Searle, the chemical company that held the patent to aspartame, the active ingredient in Nutra Sweet. Monsanto was apparently untroubled by aspartame's clouded past, including a 1980 FDA Board of Inquiry, comprised of three independent scientists, which confirmed that it "might induce brain tumors." The FDA had actually banned the drug based on this finding, only to have Searle Chairman Donald Rumsfeld (currently the Secretary of Defense) vow to "call in his markers," to get it approved. On January 21, 1981, the day after Ronald Reagan's inauguration, Searle re-applied to the FDA for approval to use aspartame in food sweetener, and Reagan's new FDA commissioner, Arthur Hayes Hull, Jr., appointed a 5-person Scientific Commission to review the board of inquiry's decision. It soon became clear that the panel would uphold the ban by a 3-2 decision, but Hull then installed a sixth member on the commission, and the vote became deadlocked. He then broke the tie in aspartame's favor. Hull later left the FDA under allegations of impropriety, served briefly as Provost at New York Medical College, and then took a position with Burston-Marsteller, the chief public relations firm for both Monsanto and GD Searle. Since that time he has never spoken publicly about aspartame.
*******
1985年モンサントはニュートラスイートの主原料であるアスパータムのパテントを所有する化学薬品企業G.D.Searleを買収した。モンサントは“脳腫瘍を発生させるかもしれない”と言う事を確認した1980年の3人の利害関係の無い科学者で構成されたFDAの評議会の審問結果も含めたアスパータムの濁った過去は明らかに気にしてなかった様だ。実はFDAはこの結果を元にこの薬品を使用販売禁止にしたが、結果としてSearleの会長ドナルドラ ムズフェルド(現在の国防省長官【記事が書かれた頃の話】)を政府にアスパータムを許可させる為彼のコネクションを利用させるだけであった。1981年9月21日、ロナルド ラムズフェルドの就任式の翌日、Searleはアスパータムを食品用甘味料として使用で切る様にFDAに再申請した。そしてロナルド レーガンの新しいFDAコミッショナー、アーサー ハイェス ハル ジュニアは評議会の結論を再審理する為に5人の科学的コミッションを任命した。コミッションは3対2の票決で元の決議を支持する事が明らかになったが、然し、コミッショナー、ハル氏は6番目のメンバーを付け加え結果として決議が行き詰ってしまった。其処で彼はアスパータム許可に賛成し行き詰まりを解除した。ハルは後に不適当な行動を取ったと言う非難をされFDAを去りニューヨーク医学大学の学長を短期勤め、其の後モンサントとGD Searle の重要なパブリック リレイション会社のBurston-Marstellerの役員を務めた。其れ以降彼はアスパータムに付いて公的な発言は一度もしていない。

ejnews:と言う事で今日は此処まで。明日は良い日になります様に!若し地球がブラックホールに吸い込まれなかったらの話ですが。
Hasta Pronto!

この下記のブログは化学物質過敏症に付いてのブログです。是非訪問して下さい。

モスカルのCS日記 
http://rararabit.blog5.fc2.com/



今彼女達は署名運動をしています。内容は下記です。
1、「患者のための避難所設置」
  2、「過敏症の難病認定」
  3、「リフォームの規制」
  4、「宅地における野焼き、農薬散布の禁止」
宜しく御願いします。


其れと彼女達は農薬を心配せずに暮らせる家を探しているそうです。

にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ にほんブログ村 英語ブログ 時事英語へ にほんブログ村 英語ブログへ にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ


テーマ : アメリカ合衆国 - ジャンル : 海外情報

消費者の勝利!民主主義の勝利!

Consumer and Farmer Victory!
消費者と農家の勝利!
Monsanto Finally Forced to Dump rBGH
モンサント終にrBGHの放棄に追い込まれる。


此れは Organic Consumers Associationのウエッブサイトの記事の翻訳です。
http://organicconsumers.org/bytes/ob141.cfm

Monsanto announced on August 6 it will "divest" or sell off its controversial genetically engineered animal drug, recombinant Bovine Growth Hormone (rBGH).    

モンサントは、論議の的の遺伝子組み換えによって作られた動物用薬品“遺伝子組み換え牛科動物成長ホルモン(rBGH)を放棄若しくは売り払うと8月6日に発表した。

Monsanto's divestment of rBGH is a direct result of 14 years of determined opposition by organic consumer, public interest, and family farmer groups. Since its founding, the Organic Consumers Association has campaigned against this cruel and dangerous drug, pointing out to organic and health-minded consumers that rBGH-tainted dairy products pose unacceptable dangers to humans from increased antibiotic residues and elevated levels of a potent cancer tumor promoter called IGF-1. OCA's "Millions Against Monsanto" campaign has generated over a quarter million emails and petition signatures on the topic of rBGH, helping make rBGH one of the most controversial food products in the world.

モンサントのrBGHの放棄は14年に及ぶ断固とした、オルガニック食品消費者、公共の利益の代表、そして家族経営農家のグループ等による反対が直接の原因である。オルガニック消費者協会は、オルガニック、健康志向の消費者にrBGHに汚染されている製品は、増加した残留抗生物質、高い濃度の発癌物質の可能性のあるIGF-1と呼ばれる物質等により、受け入れがたい危険性を人間に突きつける事を示しながら、設立時よりこの残虐で危険な薬に反対するキャンペーンを続けてきた。オルガニック消費者協会の“モンサントに反対する百万人”と言うキャンペーンは25万者E-メイル、rBGHに付いてサインを集めた請願書、を生み出し、rBGHを世界で一番論議の的となる食製品の1つにする事に助力しました。

ejnews: アメリカではこのホルモンが乳製品に残留しているので、ミルク、チーズ、アイスクリーム等の食品はオルガニックでなくては危険で食べれなかったのですが、此れからは少し安心出来るようになるのかな?このモンサントと言う会社は遺伝子組み換え作物の世界で最大の会社だと思いますがGMOだけでなく、人口甘味料の、サッカリン、ニュートラスイート、PCB、ヴェトナム戦争当時の悪名の高い枯葉剤“エイジェントオレンジ”最近では又問題になっている除草剤“ラウンドアップ”等を製造している企業です。其れだけでは飽き足らず、植物の種を販売している会社を買収し国際的に農業用植物品種を支配しているそうです。此処で私は思うのですが『一体誰がこの会社の株主なんだろう?』と。日本にも“日本モンサント”が存在しているはずですが。
 今日は其の外に下記のニュースもオマケに一寸付け足しです。
 Reutersの記事です。

NEW YORK (Reuters Health) - Children whose mothers used cell phones frequently during pregnancy and who are themselves cell phone users are more likely to have behavior problems, new research shows.

ニューヨーク(ロイターズ 健康)--妊娠中に頻繁に携帯電話を使っていた母親から生まれた子供で自身も携帯電話を使う子供は、行動上の問題を持つ可能性が高いと新しい研究は示している。

http://www.reuters.com/article/technologyNews/idUSTON97595120080729?sp=true

と言う事でした。今日は。

このブログで翻訳している記事には全て著作権がありますので、営利目的の使用は法律で禁じられています。


この下記のブログは化学物質過敏症に付いてのブログです。是非訪問して下さい。


モスカルのCS日記 
http://rararabit.blog5.fc2.com/


今彼女達は署名運動をしています。内容は下記です。
1、「患者のための避難所設置」
  2、「過敏症の難病認定」
  3、「リフォームの規制」
  4、「宅地における野焼き、農薬散布の禁止」
宜しく御願いします。


にほんブログ村 英語ブログ 時事英語へ

にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ
にほんブログ村 英語ブログへ
にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ

テーマ : アメリカ合衆国 - ジャンル : 海外情報

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。